★プレゼンの極意【確認して下さい! →●●●の頻度は十分ですか……?】
■緊急のご案内■ いよいよ最後です!
今すぐ、ご覧下さい
最終回は、東京で2/11(火・祝)
65回目の開催
教え方の達人になれる! セミナー
-----------------------------------
プレゼンが上手くなりたい方へ!
【今回のポイント】
確認して下さい! ●●●の頻度は十分ですか……?→ 下記のこと、以外に忘れがちです。ご注意下さいね!
-------------------------------------------
【本日のヒント】
ここ数回は、仕事などの「教え方」について、解説して参りました。
プレゼンも、コミュニケーションの一部であり、コミュニケーション能力を磨くと、教え上手にもなれます。
でも、教える時は、教え方を工夫する必要があります。
教え方が下手だと……?
相手がきちんと理解しないだけでなく、相手のやる気を失わせることになりかねません。
今回は、以下のテーマを解説します。
「続編:教えたことが、なかなかできない部下への対応方法は?」
部下の教育で大切なのは、次のことです。
「成長は、いつ訪れるかわからない!」
相手を見限るのは、簡単です。
でも、その人が本来の力をまだ発揮しきれていない可能性が、あるはずです。
その部下を信じて、まだやり残していることはないかを考て下さい。
今回は、次の点を解説します。
「報連相(報告・連絡・相談)の頻度を、高めてみませんか?」
【ワン・ポイント解説】
※以下はひとつの案です。場面に応じて、臨機応変に適用して下さい。
何度言ってもできない人は、実はお互いの報連相(報告・連絡・相談)が、少なすぎる場合が多いものです。
報連相が足りないと……?
教える側は、どのタイミングで、何を、どの程度アドバイスをしたらいいのか、解りかねます。
その人が、ある程度仕事を任せてもいいようになるまでは、報連相の頻度を、今より少しだけ高めてみませんか。
報連相は、部下から上司だけでなく、上司から部下へも行うという、双方向のものでないと、有効に機能しません。
部下からの報連相を待っているだけでなく、自分から積極的に実践して下さい。
何気ない会話の中にも、仕事を大きく改善するヒントが、隠されているものです。
報連相といっても、時には気軽に会話をするという感じで進めてみて下さい。
そのさりげない会話で得たヒントの中に、大きな進歩につながる「ヒント」が、隠れていたりするものですから!
・今回のミニ・ワーク
上記で述べた方法、自分が教える場面では、どのように適用できそうでしょうか?
上記の解説をヒントに、色々と考えて、実践してみて下さい。
※次回のこの記事は、「今回の続編」です!
下記もぜひご覧下さい。
【続編・連載中】 ■【プロが解説!】 連載:「滝川クリステルさん」のプレゼン、どこが素晴らしかったのでしょうか?
【東京で開催】 今すぐ、ご覧下さい
次回は、第65回目の開催
「相手のやる気を引き出す教え方」を
身につけたい方へ!
教え方の達人になれる! セミナー
【最終回・東京で開催 残席わずか】
2014年2月11日(火・祝)
上記の日程が合わない方は、下記をご覧ください!
【期間限定・無料プレゼントあり!】
達人になれる! メールセミナー
【facebookでの友達申請、歓迎です!】

