★プレゼンの極意【誰かに「相談する場面」を想像すると? 話を聴く時の●●はどうか?】 | ■【プレゼン&教え方・実践講座】

★プレゼンの極意【誰かに「相談する場面」を想像すると? 話を聴く時の●●はどうか?】

プレゼン・話し方・教え方・自己紹介でお困りの方へ
【期間限定・プレゼント】がございます!
詳細は→ 無料で極意を公開中

---------------------------------------------------------

 プレゼンテーションが上手くなりたい方へ!


 【今回のポイント】

  誰かに「相談する場面」を想像すると・・・?
   → 相手の方の話を聴く時の、
      ●●はどうでしょうか?


------------------------------------------- 


 【本日のヒント】

 
  ここ数回のテーマは、「聴き上手になろう!」でした。
  
 プレゼンで大切なのは「自分が何を話すべきなのか?」
 ではなく、
 「聴き手は何を聴きたがっているのか?」
 
という点です。
 

 

 ぜひ聴き手の方々に、何に困っているのか、
 何に悩んでいるのかを、まず聴かせて頂きましょう!

 

 では、聴き上手になるためには、

 どうすればいいのでしょうか?

 
 数回に渡り、「聴き上手になるためのツボ」について

 解説させて頂きます。

  

 聴き上手になるためのポイント・その1

  
 以下のポイントについて、チェックしてみましょう!

  

  ・相手の方の話を聴く時の「姿勢」はどうでしょうか?
 
 

  

 【ワン・ポイント解説】 

 

 【例】 自分が、誰かに相談をする場面を、

  想像してください。
  
 そのときの相手を、仮にAさんとしましょう。

 Aさんが、どのような姿勢で聴いてくれると、
 自分は話しやすいでしょうか?

 
 たかが、姿勢と思うかもしれませんが、
 実ははとても大切です。

 

 自分の「体の姿勢」が、
 実は、「心の姿勢」を表しているからです。

 

 ふんぞり返って、人の話を聴いている方を想像すれば、
 わかりやすいと思います。

 
 「心の姿勢」は、形がないのでなかなか変えにくいですが、
 「体の姿勢」は、気付けばすぐに変えられます。

 

 まず、自分が誰かの話を聴く時の「姿勢」に、
 意識を向けてみましょう。

 
 ・今回のミニワーク

 相手の方が、何に困っていて、悩んでいるかを、
 ヒアリングによって聴かせて頂きましょう。


 そして、その時に自分の「姿勢」を意識してみましょう。


  ※次回のこの記事は、「今回の続編」です!


 ☆こちらもご覧下さい! 【毎日更新】 言葉の贈り物
 
 ☆プレゼン・話し方・教え方・自己紹介
でお困りの方へ
  【期間限定・無料プレゼント】  こちら です!


●プレゼンテーション&教え方実践講座-読者登録ボタン

【年間に数回のみ開催 今すぐご覧下さい!】
プレゼンテーションが上手くなる極意を学ぶ プレゼンテーションの専門コンサルタント田中省三のセミナー

教え方が上手くなる極意を学ぶ 教え方(部下や後輩・生徒やお客様に)の専門コンサルタント田中省三のセミナー


■プレゼンテーション&教え方実践講座-ツイッタ- ■プレゼンテーション&教え方実践講座-フェイスブック