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【今回のポイント】
「これ」によって、聴き手の理解が深まります!
→ 以下の点、ぜひ今すぐ意識して下さい。
すぐに効果が出ますから!
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【本日のヒント】
誰かの話を聞いていて、次のように感じる時、
理解に苦しみませんか・・・?
「その話、どのようにつながっているの・・・。
わからない・・・」
話している本人は、解っているつもりでも・・・。
聴き手が理解できないと、意味がありません!
では、どうすれば話のつながりが、
より明確になるのでしょうか・・・?
ぜひ、話と話をつなげる言葉に、意識してみましょう。
いわゆる「接続詞」のことです。
接続詞の使い方ひとつで、聴き手の理解を
ずいぶん促進することができます。
逆に、接続詞がほとんどないと、
聴き手の脳にストレスを多大に与えます。
接続詞は、いわば「道路標識」のようなものです。
「この先は、大きな右のカーブあり」と標識で
わかっていたら、そのつもりで運転できますよね。
それと同じことが、話し方にもあるのです。
今回は、「同じ内容を別の表現で伝える時」に、
意外に忘れがちなことを扱います。
【ワン・ポイント解説】
接続詞をうまく使おう! その2
「同じ内容を別の言葉で説明する時」
※以下は、文章を書く時にも意識して欲しいことです。
同じ内容を、別の表現で説明する時、
次のような言葉が最初にあると、
より早く理解できると思いませんか?
「つまり・・・」
「すなわち・・・」
「別の言い方をすると・・・」
これらが、文の最初にあると、
聴く時でも、読む時でも、助かります。
なぜなら、「つまり・・・」という言葉があるだけで、
その先がまだわからなくても・・・。
「ああ、これからは、同じ内容を別の言葉で
言い換えるんだな~!」
と解るからです。
しかし、これらの言葉がないと・・・?
最後まで聞いて、内容を理解して、やっと・・・
「さっきと同じことを、言い換えていたのだ・・・」
ということに、気付くからです。
これでは、聴き手は(文章だと読み手)が、
その都度文脈判断する必要があるなど、
ある程度努力することが必要です。
もし、このような努力が続くと・・・?
聴き手・読み手にストレスがたまり、
疲れてきます。
接続詞は、道路標識のようなものです。
今から話す内容の「予告」をしてくれる働きを
持っています。
だから、接続語句などを、できるだけ明示することを
意識しましょう。
それによって、聴き手の理解が一段と早くなり、
深まりますから!
※次回のこの記事は、「今回の続編」についてです!
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