iTunesが おきあがり
なかまに なりたそうに こちらをみている!
なまかに してあげますか?

>はい

iTunesが なかまに くわわった!
QuickTimeが なかまに くわわった!
Bonjour for Windowsが なかまに くわわった!
Apple Mobile Device Supportが なかまに くわわった!
Apple Software Updateが なかまに くわわった!
MobileMeが なかまに くわわった!
Apple Application Supportが なかまに くわわった!

Apple Software Updateが Safariを よびよせた!
Apple Software Updateが iPhoneソフトウェアを よびだした!


こなるとまるでドラクエですか(笑)

なんかパソコンは難しいんですねっ♪♪

レスしてくれた人ありがとん。
自分の心の狭さにおちんこでたけど、
温かい言葉をもらってやっと前向きに考えられるようになりました。
あとみんなのレスを読んで、例の相手も本を読んでくれてた人達のひとりだって気付いて、
設定持って行かれる位の萌えネタ考えた自分にもっと自信を持とうって思いました。

停滞してた原稿も何とか進み、さっき無事入稿を終えることもできました。
何ヶ月も前から自分の中で温めてきた萌え設定本です。
またみんなに読んでもらえれば嬉しい。






2行目が大変な事になってる(笑)
小学生の頃、補聴器付ければ
普通学級でも問題無い程度の難聴の子がクラスにいた。

彼女はめちゃくちゃ内気で、
イジメられこそしてなかったけど友達はいなかった。

ある時、学校の行事でうちのクラスは歌に合わせたダンスをする事になった。
みんなであーでもないこーでもないと振り付けを模索していた時に、誰かが

「そういえば○○ちゃん(難聴の子)って手話出来るじゃん。それ参考にしたら?」

と言い出し、みんなで「手話見せて!」と○○ちゃんに集まって聞いた。

彼女はだいぶ戸惑ってたが、色んな手話を披露してくれて

「すげー!」
「色々な動きがあるんだねー」

とみんな関心。

その後、行事では手話を動きに取り入れたダンスで先生達に褒められ、
みんな手話自体に興味を持ち、学校で手話クラブが出来るまでの
ちょっとしたブームに。

「(手話の) 先生」というあだ名が付いた○○ちゃんは
よく笑うようになり、行事前と比較して別人のように明るくなった。

卒業式の時、証書をもらう為に壇上に上がった○○ちゃんは、
急に立ち止まって、泣きながら、

「みんなありがとう。みんなのおかげでとても楽しかった。
 私は違う中学に行くけど、一生忘れません」

と、たどたどしい言葉と手話でみんなに向かって言ってくれた。
もう、クラスの女子は泣くわ先生達は泣くわ保護者は泣くわ
校長まで号泣するわ。

ずっと年賀状のやり取りを続けていたんだが、
こないだ彼女から結婚式の招待状が届いた。

それで思い出した話。