こんばんは、ぷれぷれです。
昨日ドロシーライブのMCの話を中心にブログを書きましたが、
やりどころのない思いを抱えたまま勢いで書いてアップしたため
大変読みづらい文章になってしまったかなぁとやや反省しております。
また、それぞれのMC部分についても
自分の記憶だけを頼りに書きましたので
記憶違いのところも多々あろうかと思います。
5人が何を語ったかは、
音声をアップしたサイト、またテキストに書き起こしたサイトがあると思いますので
そちらを確認いただければと思います。
さて、済んだことなので今更何を書いても仕方がないのですが、
なんとなく書き残しておきます。
昨日の記事と所々重複しますがご容赦願います。
MC中のかなちゃんとるーちゃんのやりとり、
ステージ上でかなちゃんを責めるような発言をしたるーちゃんもよくないし、
それに乗ってしまう形で反論するかなちゃんもよくありませんでした。
しかし、私が話を聞きながら感じていたのは
どっちがいいとか悪いとかそういったことではなく
そこにあったのは「脱力感」でした。
卒業発表の日、かなちゃんが「私は何も聞いていない」と言ったそのときから
2ヶ月もあったにもかかわらず
何も解決していなかった、何も進展していなかった、
そのことが私にとって大きなショックでした。
卒業することは変えられないかもしれないけど
終わり方ってとても大事で、
もちろん表面的に取り繕って終わるのもアイドルとしてはアリなのかもしれない。
でもみんなで話し合った上で
みんなが前を向ける状態で卒業してほしかった。
次につながる終わり方をしてほしかった。
心からそう思います。
これは決してメンバーだけを責めているのではなく
周りの大人たちのエゴや怠慢が招いた結果なのだと思います。
ドロシーのいちファンだった者として、
いつか再び5人のステージが観れる日が来ることを願っています。