敷地内に義実家があると書きました
土日になると一緒に夕飯を食べなければならない決まりがあります。
変な決まりです。
義両親は底意地の悪い人間ではないと私は思っているのですが
結婚して十○年何が引っかかるって
この人達、主人の事をね
『私の可愛い僕ちゃん
』←姑が。
御義母さま、可愛い僕ちゃんは足が臭すぎでございます。
『俺の大事なお坊ちゃま』←舅が。
御義父さま、それは貧乏っちゃまでございます。
・・と思ってるだけならいざしらず
言葉にしますハッキリ言うのです。キモー![]()
キモイでしょ!?キモイですよね?
だからウンコのマーク付けてやりましたよ↑
主人は旧家の息子な訳でもないし・・
大きな自営業を営んでる家の息子でもないし・・
豪農な家の息子でもない。
ただ、あの人物たちの息子なだけです。
私がもっと寛大な人間なら
「あ~~、幸せな人達だなぁ~
」
って思える・・・・・・ものなのかな・・・・・?
書きながら、いくら寛大でもキモイものはキモイとしか思えない自分。
そして、
そんな光景を私は毎週土日になると
目の当たりにしなければならない可哀想な嫁。(だってキモイから
)
お坊ちゃまには何も言わない(言いたくない)義両親が
私には言う言う![]()
まるでお坊ちゃま付きの侍女頭さながらです。
注:侍女頭と言っても侍女はわたし一人です
しかし我が家に一歩そう・・たったの一歩
足を踏み入れれば立場は逆転するということを
あの人物たちは想像だにしていない・・・
・・・・・・フフフフフフ・・・
・・ハーー八ッハッハッハーーー(??)
また色んなエピソード(キモイです!気をつけて)を
書いて参りたいと思います。