キノコ生産工場2
雨ですねおはようございます。
今日は扇風機でやっていけそうな予感。だが、窓から雨野郎が侵入してくるという罠
さてさて、キノコヲタクなワタシが、プレモノキノコ作るぜ…と見せかけて自分がウハウハしたいからという
理由だけで作り始めたというキノコたち。
キノコ好きなら、ドコノコキノコが大好きだよね?www
最近は、某動画サイトで発見した、幼稚園の先生が狂ったように踊っているドコノコキノコを見ながらひたすら爆笑してる始末。
ええ、末っ子長男と次女が、その先生の真似をして狂ったように踊っているのは言うまでもない
パーツだけ完成させて、最後にどんどこ繋いでいく工程は初めてなんですが
(なんせ、同じ作業をするのが苦手なんていわないんだからね!)
まあ、自画自賛です今回ばかりは。
ぶら下げられるようにしてみたはいいんですが
どっちにしろ、この糸切らねばならんのだな。
手で形を整えればどうにでも変化するキノコたち
でも、やはり不安定。
イシヅキ部分の底が、どうしても小さいので歪んでくるのである。
まあ、これはこれでアリかもしれない。
この糸つきキノコをいっぱい作って
並べてぶら下げて、暖簾みたいにしたいなんて思ったのは内緒。
そんなもん作ったら、ずっと指で突っついてブラブラさせて遊んじゃうんだぜ
これは、幼稚園バスに入ってた先生かと。
こうやって並べると、ちっちゃいなキノコめかわいいぞ(爆)
キノコ作成にあたって、
3つのパーツにわけて作ってるんですけど。
本来なら上のカサ部分と、イシヅキ部分の2個でいけるんです。
でも、イシヅキをくっつける際、非常にやりにくい。
カサの底の部分にくっつける時、綿が入った状態の立体キノコだと、もうほんとやりにくいことこの上ない。
だから、先にくっつけちゃおうって事で、カサ・カサの底・イシヅキの3つにわけました。
その分、手間がかかる事はこの際気づかないフリをしています(爆)
キノコのためだもの!
やりきった感で、また今日もキノコを作る気にはなれないので
量産せねばならないアンティークエジングに取り掛かるでござる。
ついでに、黒マントも早く完成させないと、折り返し地点で止まっているのである




