目眩が止まりません。
本当に厳しい毎日。
暑さも手伝いめげています。
そろそろ完治したいものです。
こんな状況になると話題も身体の事になりがちである。
ご近所さんにも「めまい」で悩んでいる人が多い事に気づく。
みな悩んでいます。
私もどうしようもできない中、新しい技術を習得したいと思い習ってみましたが、
集中力も散漫となり、
いつも通りの集中力は目眩により困った事になっています。
それでも何とかしたいものです。
目眩が止まりません。
本当に厳しい毎日。
暑さも手伝いめげています。
そろそろ完治したいものです。
こんな状況になると話題も身体の事になりがちである。
ご近所さんにも「めまい」で悩んでいる人が多い事に気づく。
みな悩んでいます。
私もどうしようもできない中、新しい技術を習得したいと思い習ってみましたが、
集中力も散漫となり、
いつも通りの集中力は目眩により困った事になっています。
それでも何とかしたいものです。
またまた韓国に行ってまいりました。
韓国は日本にとって大切な国です。
今回も大変良くしてもらいました。
仕事の話もどんどん進み、
まだまだ可能性が残されている事にも気付きました。
ただ色々な面でやらなければいけないことも、
どう考えても不可能な状況もあるため、
多分思い道りの結果は出ないでしょうね。
残念ですが・・・。
目眩が治まりません。
精神的な部分が関係しているとしか言えないくらい原因が見つからない。
しかし、いくつかの原因として思いつくこともあるが、
自分ではそんなに気にしているわけでもない。
どうしたら治まるのかが全くわからない。
更年期障害と言われることも出て来た。
男でもあるらしい・・・。
困ったものだ。
早く治らないかなぁ~・・・。
お久しぶりです。
ここの所毎月韓国に行っています。
数ヶ月前の韓国とは色々な面で変化を感じています。
まず日本人が少なくなっているということ
南大門や明洞から日本人が姿を消しました。
なんて大袈裟ですが、
まんざら言い過ぎでもない現実があります。
残念な領国間の政治家同士の摩擦から始まり、
円安というかアベノミクスがその状況を加速させたのかもしれません。
それでもそろそろ自分の役目は果たし切った気もしますから、
バトンタッチを考えています。
何もやらない責任者達に全てを任せましょう。
当たり前の流れに戻すだけです。
さて、最後の仕上げに向けて
昨日「餃子」を「酢」で食べた。
宇都宮の通の食べ方らしい。
テレビで有名なタレントが絶賛していたからだ。
「・・・。」



「・・・。」
すぐさま醤油を付けた。
醤油が美味いね
目眩が酷い![]()
最近はオーバーワークなのだろうか?
毎月韓国に行っている事や一週間のスケジュールが確かに密である。
今日は病院に行ってしまったが、逆に良かった。
自分の身体って意外と放りっぱなしになりがちなので反省していた中、
そんなことは言っていられなくなったのだが、
たまには身体を労わるようにしようと思う。
笑っていいともにマナカナちゃんが出ていたが、
この二人を見ていると何だか和む。
同じような言葉を同じタイミングで言う所なんかは
双子の不思議さと言うか、見ていて微笑んでしまう
目眩でフラフラなのだが見入ってしまった。
同時にネットで「双子の不思議」と検索してしまった。
更に和んでしまった。
薬飲んで寝ようっと・・・。
昨晩「カブトムシ」をつかまえた。
家の近所で転がっていた。
子供の頃に覚醒した「虫眼」
カブトムシをはじめとした昆虫や生き物を的確に見つける眼
大人になってもそのまま残っている感覚。
昨晩も車のライトに照らし出された個体を発見。
すかさず停車し捕獲と相成った。
さて、思い当たる子供にプレゼントしてみるかなぁ~
古屋国家公安委員長
警察の取り締まりについての発言。
物議をかもしていますが、
「取り締まりのための取り締まり」
自分は反発心が無い。
何故なら、そんな取締りをしている現場ばかりを目にするからだ。
「捕まえる」為に配置と役目を計算したポジショニングとしか説明つかない
警察官の姿は目に付いて仕方が無い。
事故や違反を取り締まるよりも
「事前に防止する」
方が大切だと思うのだが、
隠れたり視界に入り難い所ばかりにいるような姿は
気になってならない。
また、「時間帯進入禁止」などは旗を持った警官が隠れた場所で同僚に合図している。
それなら進入しないように立っていれば事前に防げる。
違反を起こさせない事が大切だとも思うのだが、
逆の立場だと言い分が変わるようです。
古屋氏の言葉は立場上物議をかもしているが、
自分としてはある意味大切な行動だったと感じてならない。
この言葉の揚げ足を取ろうとすれば様々な言葉が出るであろう。
真実を捻じ曲げずにあって欲しい日本国である。
なんちゃって。
またまたソウルに行ってまいりました。
下に見えるのは日本アルプス。
美しい日本にしばしおさらば。
旋回しながら眼下にみえるは金浦空港の近くです。
日本では乗る機会が少なくなってきた
B747-400の特徴的で機能的なフラップが下がり出し着陸態勢に入って行きます。
ここまで広がるフラップは生き物に感じます。
落ちる気がしません。
収納されるとここまでシンプルになるのです。
人間って凄いです。
今回は2泊3日でしたが、南大門市場の皆さんとはしっかり交友を深めて来ました。
お土産も沢山持っていったのに、全く足りない事になっています。
まだまだ名前すら分からない人が多いのですが、
顔見知りは本当に多くなってまいりました。
皆さんの方から沢山声が掛かるといった有難い状況です。
何度も足を運んだ事は無駄ではなかったようです。
本来の目的は全く違った「仕事」で行っているので、
「南大門市場」はむしろオマケなのです。
ところがどっこい、南大門市場の方も本当に重要になって来ました。
商売に繋がるとかは全く関係無く、
海外に沢山の顔見知りが居る事は
自分の人生においては貴重な「宝物」と感じています。
まだまだ顔を覚えてもらえていない「通り」があります。
それらは徐々に攻略していくしかありません。
一万店とも言われるショップ数を攻略するなんて夢のようですが、
数本あるストリートに隣接する路面店だけでも攻略したいものです。
それには時間が許す限りひたすら歩くしかないでしょう。
韓国らしさの一面です。
「ド リ ソ ワ ・・・
」
以前に悲惨な状況になった南大門も新規オープンし、
何事も無かったかのように鎮座しています。
行く度に発見と心温まる出会いがある
私にとって大切な所なのです。
「やじうまテレビ」の解りやすい茶番にほのぼのとしている。
「麦なでしこ」なんて花は自分は知らなかったが、
中継先から「この花の名前を知っていますか?」と、
スタジオに問いかけていたが、
中継先に画面が移った時点で画面右上にしっかり出ている。
スタジオで松尾アナは「知らないらしい」しっかり「おとぼけ」をかましています
こんな茶番はお決まりのテレビ業界。
真実なんて信じません
絶対に「本音」は出さないし、「悪口」も言えないお仕事。
タレントも不味い食べ物も必ず「美味しく」食べています。
平然と演じるように「嘘」」をついている現場。
まぁ、いいでしょう。