今日も濃い話が・・・。
賞味期限を自ら決めるか、
賞味期限を決めずに生き抜くか・・・。
賞味期限自体が護りと脅えの現れであり、
それに脅え、毎日の自分を失い、
人生すら望む方向と違っている事に言い訳をする。
オセロをする人生か、
参勤交代に従う人生か・・・。
生類哀れみの令の対象にもなれず、
なのにあれこれの言葉や行動で誤魔化しながら、
自分の虚勢を誇示しているが、
結局は参勤交代の列にいる。
デジタルとアナログの入り混じった
3次元を超えているように錯覚した現代では
むしろ明確な光と影しか見えてこない。
参勤交代に参加していながらのオセロは勝てるわけが無い。
勝たせてもらっている事に胡坐をかきたくない。
だから、ちょんまげを結い、高楊枝を銜えながら竹光を差すよりは、
黒船に乗り込みたい。
願わくば、黒船を企画したい。
未だに参勤交代は受け継がれている・・・。
と教えていただける幸せ者・・・。