有難い事に私をステージに上げてくれるように
ご提案をしていただける人がおられます。
内容が内容だけに、
申し訳ありませんが笑顔でお断りさせていただきました。
とても影響力のある方らしいのですが、
この場合の傾向として売れても目的が違ってしまうのです。
「影響力のある人」
と一般に言いいますが、
「ピ○はね」しているだけの人が多い気がします。
あれれ
そして、それらの人を介しても
なかなかモノが動かない。
何故でしょうか
って、解答がわかっているので、
今回も笑顔でお断りするのです。
貧乏でも心は豊かでいられるのです
そしてお断りすることで私の築いてきた歴史やストーリーが護られ、
ハサミの品質や信用が護られるのです。
これらは一朝一夕で築けるものではありませんし、
逆に、
一歩間違えると、一瞬で失うモノでもあるのです。
「甘い香り」のするお話は多々ありましたし、
「苦渋の選択」といった場面も沢山ありましたが、
「心を護れる」事を第一にしていれば正しい気がしています。
だからいつでも馬鹿にされっぱなしですがね