さて、ご法度の領域に挑戦しています。
美容師さんは手を出してはいけません。
そんな領域。
実は「一般の奥様達」が「お子さんの髪の毛」を切るにおいて
文具用のハサミを使っているケースが多いそうです。
薬局やデパートのハサミは微妙に高価で、
イマイチ切れないようなのです。
それは立ち上がらなければいけません。
で、上のハサミは手を加えるとどんな切れ味になるのか・・・。
とりあえず刃を自分なりに一番の近道でつけてみました。
下は仕入れ状態そのまま![]()
それを知らなければ何も偉そうな事が言えません。
見えました。
販売価格は
超低価格です。
まぁ、私は殆ど手を加えませんし、
「vespia」のブランドは使いません。
しかし、美容師さんが使ったら複雑な気持ちになるかもしれない所を狙って・・・。
これの目的は他にあります。
それも明確な![]()
販売方法も私が販売するとも言えません![]()
美容師さんが発想できる「そこ」です。
可能性が凄いですよ![]()
このハサミ
真剣に刃を付けてみると凄い事に気づきます。
しかし、逆の意味でも気づきます。
例えるのなら「ヴァイオリン」
数千円のヴァイオリンでもプロが鳴らせばいい音を奏でます。
この言葉の先・・・。
そこに被せる言葉![]()
そのシステムというか、そんな世界観![]()
例えるにも直球すぎましたね。
私がやっと辿り着けた所です。
