アホ嫁は昨日紹介した様にはまりやすい。
特に美容関係には更にパワーアップする。
***ヾ(≧∇≦)ノ"***きゃあぁあっ♪
女性なら多少はあるかもしれないが、
ここまでやるのだろうか?
アホ嫁の美容関係にはオレまで巻き込まれてしまう。
Σ(*。*;ノ)ノ
豆乳の時は
豆乳の時は水がわりに豆乳、料理に豆乳、
豆乳料理のオンパレードである。
毎日なんかしら豆乳料理である。
黒酢もあった。
黒酢もかなりの種類が販売されている。
このかなりの種類がオレを苦しませる。
アホ嫁は黒酢を毎日飲んでいる。
オレはとてもではないが飲めない。
(o;TωT)o"
スッパーーーー!
しかしここまではまだ良い。
黒酢はかなりの種類が販売されています。
そこでアホ嫁は飲んでマズイと他の種類を購入する為、
我が家のキッチンには販売店並みに黒酢がある。
マズイからと捨てないだけ救いである。
しか~し
そのズラ~~~リと並んだ黒酢はどこへ行くのか?
?( ̄Λ ̄)ゞ?
その黒酢も豆乳同様に料理に使われるのだ!
その為アホ嫁はネットで豆乳やお酢料理の検索に忙しいようだ。
オレも残さず食べるのに必死だ。
ガンバ!o( ̄へ ̄o)
(o ̄へ ̄)oガンバ!
にがりもあった。
にがりはまだ良い。
なんにでも少々入れるだけだから。
あくまでも少々である。
しか~し
アホ嫁よお願いだから限度を越えないで。
((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル
にがりがいくら健康に良いからと、
入れすぎるとスゴイ味なのだ。
又、お茶に入れると、なんか不気味(;>_<)な物ができて
ウニョウニョ漂っているんだ。
たぶんにがりでお茶の何かが固まってしまうのだろうが不気味だ。
一番凄かったのは又、浴室での出来事だ。
なんでも世の中にはお酢リンスなる物があるらしい。
アホ嫁曰く髪の毛がシットリと言っていた様な?
女性のみなさんこれから使用方法を説明しますので
ぜひやってみて下さい。
スゴク簡単ですので。
ヽ(*^^*)ノ
オレが風呂に入っていたらアホ嫁がお酢の瓶を持って入ってきた。
オレ 『なんだソリャ(・_・;)??』
アホ嫁 『お酢だよ』
オレ 『なにすんの?』
アホ嫁 『お酢をリンスの代わりに使うといいんだって』
オレ 『フ~ン』
私はこの後に地獄を見る事を全然気づいていなかった。
(ΦwΦ;)Ψウケケ
アホ嫁は髪を洗い終え、いよいよアホ嫁がお酢の瓶を手に取った。
洗面器にお酢のお湯割りを作っている。
お酢のお湯割りを手で髪に染み込ませている。
浴室内にかすかにお酢の香りが漂い始めた。
アホ嫁は黙って続けている。
その時である
オレ『ブフェッ!ゲホゲホ・・・・・・』
(>д<)
いきなりむせてきて息が・・・・・・・・・・・・
浴室内に刺激臭が充満しているのだ。
オレはたまらず逃げ出してしまった。
アホ嫁はきっと口で息をしているか呼吸を止めているのか
黙々と続けている。
オレ 『おまえ、早く頭流せ。クッセー』
アホ嫁 『ウッソ!うわ!クサッ(*`<´) 』
やっとアホ嫁も気づいた様だ。
オマエ自身が臭いのだ。
『クサクサ女め』
オレ 『早くしろ』
シャワーでやっと髪を洗っているアホ嫁
アホ嫁 『どう匂い取れた?』
オレ 『クサッ!全然ダメ』
アホ嫁 『アレ~。髪の毛ギシギシになっちゃった』
アホ嫁 『本に指どうりが良くなるって書いてあったのに』
結果アホ嫁はもう一度頭を普通のシャンプーで洗いました。
(_ _。)・・・シュン
普通に行こうぜアホ嫁!
特に美容関係には更にパワーアップする。
***ヾ(≧∇≦)ノ"***きゃあぁあっ♪
女性なら多少はあるかもしれないが、
ここまでやるのだろうか?
アホ嫁の美容関係にはオレまで巻き込まれてしまう。
Σ(*。*;ノ)ノ
豆乳の時は
豆乳の時は水がわりに豆乳、料理に豆乳、
豆乳料理のオンパレードである。
毎日なんかしら豆乳料理である。
黒酢もあった。
黒酢もかなりの種類が販売されている。
このかなりの種類がオレを苦しませる。
アホ嫁は黒酢を毎日飲んでいる。
オレはとてもではないが飲めない。
(o;TωT)o"
スッパーーーー!
しかしここまではまだ良い。
黒酢はかなりの種類が販売されています。
そこでアホ嫁は飲んでマズイと他の種類を購入する為、
我が家のキッチンには販売店並みに黒酢がある。
マズイからと捨てないだけ救いである。
しか~し
そのズラ~~~リと並んだ黒酢はどこへ行くのか?
?( ̄Λ ̄)ゞ?
その黒酢も豆乳同様に料理に使われるのだ!
その為アホ嫁はネットで豆乳やお酢料理の検索に忙しいようだ。
オレも残さず食べるのに必死だ。
ガンバ!o( ̄へ ̄o)
(o ̄へ ̄)oガンバ!
にがりもあった。
にがりはまだ良い。
なんにでも少々入れるだけだから。
あくまでも少々である。
しか~し
アホ嫁よお願いだから限度を越えないで。
((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル
にがりがいくら健康に良いからと、
入れすぎるとスゴイ味なのだ。
又、お茶に入れると、なんか不気味(;>_<)な物ができて
ウニョウニョ漂っているんだ。
たぶんにがりでお茶の何かが固まってしまうのだろうが不気味だ。
一番凄かったのは又、浴室での出来事だ。
なんでも世の中にはお酢リンスなる物があるらしい。
アホ嫁曰く髪の毛がシットリと言っていた様な?
女性のみなさんこれから使用方法を説明しますので
ぜひやってみて下さい。
スゴク簡単ですので。
ヽ(*^^*)ノ
オレが風呂に入っていたらアホ嫁がお酢の瓶を持って入ってきた。
オレ 『なんだソリャ(・_・;)??』
アホ嫁 『お酢だよ』
オレ 『なにすんの?』
アホ嫁 『お酢をリンスの代わりに使うといいんだって』
オレ 『フ~ン』
私はこの後に地獄を見る事を全然気づいていなかった。
(ΦwΦ;)Ψウケケ
アホ嫁は髪を洗い終え、いよいよアホ嫁がお酢の瓶を手に取った。
洗面器にお酢のお湯割りを作っている。
お酢のお湯割りを手で髪に染み込ませている。
浴室内にかすかにお酢の香りが漂い始めた。
アホ嫁は黙って続けている。
その時である
オレ『ブフェッ!ゲホゲホ・・・・・・』
(>д<)
いきなりむせてきて息が・・・・・・・・・・・・
浴室内に刺激臭が充満しているのだ。
オレはたまらず逃げ出してしまった。
アホ嫁はきっと口で息をしているか呼吸を止めているのか
黙々と続けている。
オレ 『おまえ、早く頭流せ。クッセー』
アホ嫁 『ウッソ!うわ!クサッ(*`<´) 』
やっとアホ嫁も気づいた様だ。
オマエ自身が臭いのだ。
『クサクサ女め』
オレ 『早くしろ』
シャワーでやっと髪を洗っているアホ嫁
アホ嫁 『どう匂い取れた?』
オレ 『クサッ!全然ダメ』
アホ嫁 『アレ~。髪の毛ギシギシになっちゃった』
アホ嫁 『本に指どうりが良くなるって書いてあったのに』
結果アホ嫁はもう一度頭を普通のシャンプーで洗いました。
(_ _。)・・・シュン
普通に行こうぜアホ嫁!
