アホ嫁はチョット興味を持つとハマッテしまう。
以前クロスワードパズルにはまった時である。
雑誌のクロスワードパズルをやっていて面白かったのだろう。
アホ嫁 『ネェ!ヘ(^-^ )ィ本屋さん行こう』
オレ 『なんで?』
アホ嫁 『クロスワードパズルの本買いたいの』
オレ 『クロスワードパズル?入院患者じゃあるまいに、
なんでクロスワードパズルなの?』
アホ嫁 『面白いんだもん。』
アホ嫁 『それにね、答えができたら送ると色々当たるんだよ』
オレ 『フ~ン。まぁいっか』
オレは買っても2,3冊だと思っていたら
アホ嫁は本屋に陳列されているクロスワードパズルの本を
全種類片っ端に手に取っているではないか。
オレ 『オマエどうするの。それ』
アホ嫁 『やるよ』
オレ 『マジ?本当にやるのか?』
アホ嫁 『ウン!』
やっています。
クロスワードパズルの霊にでも憑かれたかの様に
テレビっ子のアホ嫁がテレビも見ずにやっています。
((φ(..。)カキカキ
トイレに行くのにも持って行ってます。
時折オレにも聞いてきます。
ねぇねぇ♪(*⌒∇)ノ( ̄。 ̄)ほえ?
ある日
アホ嫁 『葉書ある?』
オレ 『年賀状の余りなら、かなり貯まってるぞ』
オレ 『一番古いので平成7年ので色変わってるけど
大丈夫だろかえって目立っていいんじゃない』
アホ嫁 『貰っていくね』
一ヶ月程して最近クロスワードパズルやってないな?
置いてある本を見るとまぁ殆どやってある。
しか~し
葉書は書いてあるが出してない。
オレ 『この葉書どうなってんだ?』
アホ嫁 『後で出すよ』
オレ 『オマエの後ではいつだよ?何回も聞きますが?』
オレ 『それ以前に締め切りすぎてんだろ。この葉書!』
もうクロスワードパズル熱はさめた様である。
葉書を出してからさめてくれよ
アホ嫁!
アホ嫁は食べ物にもはまりやすい。
一番凄かったのは『いかみりん』と言う煎餅にはまった時だった。
よほど気に入ったのであろう。
コンビニ、スーパーで見つけるとカゴに入るだけ買うのである。
コンビニではすっかり顔を覚えられてしまい
陳列してあるのが少ないと、従業員が倉庫からすぐに
出して来てくれるほどだった。
一時、我が家に置いてある菓子は『いかみりん』以外は
まったくなかった。
そのアホ嫁の『いかみりん』狂いが、
終焉をむかえる時が突然来たのだ。
いつもの様に『いかみりん』をパクついていると
~(=^・・^)ノ
アホ嫁 『なんか美味しくない』
アホ嫁『なんか気持ち悪い』
アホ嫁 『もういらない。ウェッ!ウェッ!
気持ち悪いヨ~!』
(・"・;) ウッ
アホ嫁『もう寝る!』
(*_ _).。oOグゥー・・・
甘栗にはまった時もそうだった。
限度を知れアホ嫁!
以前クロスワードパズルにはまった時である。
雑誌のクロスワードパズルをやっていて面白かったのだろう。
アホ嫁 『ネェ!ヘ(^-^ )ィ本屋さん行こう』
オレ 『なんで?』
アホ嫁 『クロスワードパズルの本買いたいの』
オレ 『クロスワードパズル?入院患者じゃあるまいに、
なんでクロスワードパズルなの?』
アホ嫁 『面白いんだもん。』
アホ嫁 『それにね、答えができたら送ると色々当たるんだよ』
オレ 『フ~ン。まぁいっか』
オレは買っても2,3冊だと思っていたら
アホ嫁は本屋に陳列されているクロスワードパズルの本を
全種類片っ端に手に取っているではないか。
オレ 『オマエどうするの。それ』
アホ嫁 『やるよ』
オレ 『マジ?本当にやるのか?』
アホ嫁 『ウン!』
やっています。
クロスワードパズルの霊にでも憑かれたかの様に
テレビっ子のアホ嫁がテレビも見ずにやっています。
((φ(..。)カキカキ
トイレに行くのにも持って行ってます。
時折オレにも聞いてきます。
ねぇねぇ♪(*⌒∇)ノ( ̄。 ̄)ほえ?
ある日
アホ嫁 『葉書ある?』
オレ 『年賀状の余りなら、かなり貯まってるぞ』
オレ 『一番古いので平成7年ので色変わってるけど
大丈夫だろかえって目立っていいんじゃない』
アホ嫁 『貰っていくね』
一ヶ月程して最近クロスワードパズルやってないな?
置いてある本を見るとまぁ殆どやってある。
しか~し
葉書は書いてあるが出してない。
オレ 『この葉書どうなってんだ?』
アホ嫁 『後で出すよ』
オレ 『オマエの後ではいつだよ?何回も聞きますが?』
オレ 『それ以前に締め切りすぎてんだろ。この葉書!』
もうクロスワードパズル熱はさめた様である。
葉書を出してからさめてくれよ
アホ嫁!
アホ嫁は食べ物にもはまりやすい。
一番凄かったのは『いかみりん』と言う煎餅にはまった時だった。
よほど気に入ったのであろう。
コンビニ、スーパーで見つけるとカゴに入るだけ買うのである。
コンビニではすっかり顔を覚えられてしまい
陳列してあるのが少ないと、従業員が倉庫からすぐに
出して来てくれるほどだった。
一時、我が家に置いてある菓子は『いかみりん』以外は
まったくなかった。
そのアホ嫁の『いかみりん』狂いが、
終焉をむかえる時が突然来たのだ。
いつもの様に『いかみりん』をパクついていると
~(=^・・^)ノ
アホ嫁 『なんか美味しくない』
アホ嫁『なんか気持ち悪い』
アホ嫁 『もういらない。ウェッ!ウェッ!
気持ち悪いヨ~!』
(・"・;) ウッ
アホ嫁『もう寝る!』
(*_ _).。oOグゥー・・・
甘栗にはまった時もそうだった。
限度を知れアホ嫁!
