こんばんは、
scarfloverです
いつもいいねやコメント、
フォローなどありがとうございます😊
今後ともぜひよろしく
お願いいたします
昨夜はツイリー祭りが
すごかったですね
目撃できたので
どれか購入しようかと思いましたが、
予約してるカレもあるので、
「ちょ待てよ」
とまた、キムタクが
発動しました
キムタク、ありがたいです
それはさておき。
先日、よくやりとりさせて
いただいているブロガー様
より、
「今、発売中の『暮しの手帖』の
スカーフ特集がなかなかいい」
と教えていただいたので
もちろんチェック、いたしました
(autumn2021 10-11月号)
ちょうど、光っちゃってますが
ニットデザイナーの
「三國万里子さんのおしゃべりなスカーフ」
という記事です

9ページにわたり、
三國さんがお持ちの
スカーフの紹介に始まり、
どのように愛用しているかや
スカーフに対する想いなどが
綴られています
13枚紹介されていて、全てヴィンテージ。
スコットランドのスーベニア
スカーフ(↓写真)から、
それこそHermèsまで
見ているだけでも楽しい
Hermèsのカレは6枚掲載
されていますが、1枚しか
知りませんでした
いや〜、たくさんありますね。
ポケットの中のガラクタが
テーマのカレが載っているのですが
とても可愛い
欲しいなあ
欲しいなあ三國さんは、ややキッチュ?というのか、
可愛らしいスカーフが
お好きなようです
そして、特にいいなと思ったのが
この一節。
(家で洗ったりしていると
使い込まれてくるという話のあとに)
「使い込んだスカーフは、
そして、そういうスカーフを
巻いている人は、どこか幸せそうに見えます。
まるでスカーフと人が、お互いを
大事にしあっているようで……。」
お互いを大事に、なんて

でも、思えば
私自身、普段は結構
面倒くさがりなのですが、
スカーフの手洗いとアイロンがけだけは、
全く、苦もなくできるんです。
手洗いしてアイロンをかけると
スカーフが
また美しく蘇るように見えて、
楽しいのかもしれません
そうして使い込みながら、
大事にしているつもりです。
さすが『暮しの手帖』
他にも面白く、ジワジワくる
記事がたくさんで。
「暮し」って、営みですし、
とても幅広いのですが
丁寧な暮し、身近な楽しみを
大切にするためのヒントや
言葉の宝物が
詰まっています。
yutapoko様、素敵な記事の
ご紹介ありがとうございました
皆さんは、お持ちの
スカーフと、どんな関係ですか〜
鳥柄の「侵入者」のカレが
載っています。
関連記事
キムタクとジャニーさんのせめぎあい



