相変わらず次男くんをおっかけては泣かせているお転婆長女ちゃん。
上の子たちと比べると、絵本を一緒に眺める時間がとっても少ないのは、
3番目の子の運命というべきか。
でも、久しぶりに絵本を開くたびに
いろんな発見があり、
成長の一部分を垣間見ることができるので
やっぱり私にとっては貴重で楽しい時間

2日前に絵本『ぶーぶーぶー』で、
>ぶーぶーぶー (0.1.2.えほん)/こかぜ さち

¥735
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一緒になって「ぶー、ぶー」といっていたな、と思ったら、
町行く車を見ても「ぶー」
絵本『どどどどど』のブルドーザーを見て「ぶー」
どどどどど/五味 太郎

¥1,050
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「ぶー(=車)」を言葉として使い始めたなぁ

他にも長女ちゃんが発する有意な言葉は、
「っぱぃ」(おっぱい)
「ばっぃ、ばっぃ」(バイバイ)
くらいかな。
他にも、こちらの言葉を理解しているとわかる出来事も多くなった。
今日は、私の脚の上に立ってつかまり立ちをしていて、
足踏みをするもんだからすごく痛くって。
「長女ちゃん、痛い! 足が痛いよ!」と言ったら、
そろ~っと脚から降りて、私の脚をじっと眺めていた。
もう1つ。
能力の爆発の印、指差しも今日初めて見ることができた

それもやっぱり絵本でというのは我が子らしい。
絵本『きんぎょがにげた』で、
きんぎょが にげた (福音館の幼児絵本)/五味 太郎

¥840
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なんかいろいろと指差してました

そのピンと張ったお指がきゃわゆいの~~~~


そのうち、きんぎょを探し出すんだろうな。
それまでは、どこにいるのかはナイショにしときます

ご本人撮影。

勝手に起動し、撮っていた…。
すでに何人もの人に知らず知らずに発信しとります。
いつか、あなたに
かかってくるかもよ。