自分のコンタクトで印象深い遭遇が幾つかある。
UFO写真家の称号を頂いた方のところで写真撮影をしていた時に
家の北西の位置から オレンジ色の小型船と 乳白色の小型母船が
かなりの頻度で現れてくれるようになって来た。それからは 呼ばれる様に外をみると強いフラッシング 連続の点滅や真冬の爺ヶ岳稜線上を横に移動していく小型艇 を頻繁に見たり、冬の花火を撮影しに出掛け、
きっと上から花火を見ているだろうな?・・と思い空に向かって「母船さん 居たら合図を下さい!」 と語りかかけると ネオンブルーの美しいフラッシングが3回 同じ位置で放たれたりと 益々「こちらの思うことが全て解っているんだ」と 確信するに至ったのである。
※ 後年 災害(大地震)が起こるエリアでのUFO目撃が 多発する事を
知るのだが 2014年11月22日22時8分 最大震度6 Mj6、4の 強い地震が白馬村の神城で起こり 家屋倒壊や がけ崩れで多くの家が倒壊する惨事に見舞われた。2013年には岐阜県側で有感地震が一日に数百回も記録されており この探査で頻繁に来ていた事が後でわかる。 飛来する小型艇の中を透視した際は こちらが透視している事に気ずき 「任務中だから後にしてくれ」というメッセージと上半身の姿を見せてくれた。
2018年9月6日に北海道胆振東部地震 最大震度7 Mj6.7が起こり地震前には震源地から西の森町で頻繁にUFOが毎日目撃されていた。北海道まで出掛けようかと真剣に悩んでいた矢先の大震災だった。
2013年の11月の寒い晩に 日々薬師岳方面から飛来する 乳白色で周辺部がオレンジ色の母船に呼びかけていた。すると家の真上まで来てくれていつもの様に 光量を落とし頭上に滞空した。後で時計を見たら50分が過ぎていた。その時の記憶がほとんど無いのだが 翌日も 2日連続で来てくれた時の事である。。
家の北側には大きな杉の木があり だんだんと接近してくる姿がみえた。母船が斜めになりパネルの様な側面をこちらに見せて静止した。窓から彼らが現れるのかと 一瞬ドキドキしながら眺めていると 各パネルが 赤や青 緑色に変化していた。その時は意味が解らなかったのだが 前に星に擬態した 色が激しく変わる母船の動画撮影をしていて その仕組みを見せてくれていたのである。
※これは輝きが変わる星を天体望遠鏡で動画撮影をし 再生速度を1/50まで落としてyoutube にUPしてある。
それともう1点 不可思議な事がある。立ち位置はいつもの所なのだが 大きな杉が邪魔をして全体像を見る事は出来ない。つまり・・自分の視点が最低でも4m位 上に居ないと見えないのである・・つまり 「おれ 浮遊していた?」 なのである。
それ以来、こちらに飛んでくる時に翼端?を交互に上下し 悪ふざけして楽しませてくれたり (マカロンがぶれて回転している様な?)満月に到達すると 真ん中が透明 に変化し側面が薄いオレンジ色のリング状態で飛行し 瞬間に消えたりする原理?を見せてくれる様になった。機体を表現すると 光がとても瑞々しい色調で 兎に角輝いているのである。
この話はこれで終わらないのだが ひふみ神事の神道の大御所さんからお呼びがかかった時の事である。まったく 異次元の体験をする 方向で展開していくのであった。
続く・・・