教育関連のレポートなんかを読んでると
日本の子どもたちの特徴、傾向として
よく指摘されてるのを見るのが
「自己肯定感が低い」
ということ。
アンケートの結果を見てても、
自分を「ダメな人間」と思うことがある、
自己効力感があまり感じられていない高校生が
7割を占めているという現状です。
教育者の方とお話してるときに
「真面目ないい子ほど、
自己評価が下がっちゃうんですよね・・」
なんて言葉を聞くことも、よく、あります。
うむむ・・
こういうのを見聞きしてると
ワタクシのようなヒネクレ者は
それじゃあ、もしかして
ハナシは、そもそもが逆で
自己評価が低い子を、「真面目ないい子」と
評価する傾向が、どこかにあるのじゃないかい?
などという気も、してきてしまいますが(笑)
まあ、置いといて。
子どもたちがそういう傾向にあるってことは
もう、ここ十年以上も言われ続けてることなので
ちょい前(ちょい、だよね 笑)まで子どもだった
今はもうオトナになってる人たちにも。
同じ傾向が、少なからずあるのじゃないかと思っています。
ところが。
よく言われるように
自己肯定感が高いことは、
その人が、自分の人生を良いものにするために
すごーく大事!
なのです。
わたしのところのクライアントさまたちで言うと
最初にお会いしたときと、
人生が変わって、物事がうまく進むようになったときで
何が一番違うって言ったら、やっぱり、セルフイメージ。
セルフイメージが高いと、ですね
がんばらなくても、大丈夫になるのです。
自分がラクな状態のままで、
物事をラクに、うまくいくように、
進めることができるようになるのだわ。
不安じゃ、なくなるから。
関連記事
「生きていることの不安がなくなくなりました」
一番難しいところは
「自分はセルフイメージが低いんだ」
っていうことに
なかなか気づけないこと。
気づかないとね・・・
(逆に、自分はセルフイメージが高い!と思い込んでる人も多いのです
)
Love Yourself!ワークショップでは、だから、
自分の現在地点に気づくためのワークやノウハウを
たくさんお伝えしているのですが・・・
じゃ、じゃ。
たとえば
どんなことがあったら。
「あれ? セルフイメージが低いかも?」って
振り返ってみたらいいか。
よくある事例から、ヒントになりそうなことを
次回は、シェアしてみますね。
日本の子どもたちの特徴、傾向として
よく指摘されてるのを見るのが
「自己肯定感が低い」
ということ。
アンケートの結果を見てても、
自分を「ダメな人間」と思うことがある、
自己効力感があまり感じられていない高校生が
7割を占めているという現状です。
教育者の方とお話してるときに
「真面目ないい子ほど、
自己評価が下がっちゃうんですよね・・」
なんて言葉を聞くことも、よく、あります。
うむむ・・
こういうのを見聞きしてると
ワタクシのようなヒネクレ者は
それじゃあ、もしかして
ハナシは、そもそもが逆で
自己評価が低い子を、「真面目ないい子」と
評価する傾向が、どこかにあるのじゃないかい?
などという気も、してきてしまいますが(笑)
まあ、置いといて。
子どもたちがそういう傾向にあるってことは
もう、ここ十年以上も言われ続けてることなので
ちょい前(ちょい、だよね 笑)まで子どもだった
今はもうオトナになってる人たちにも。
同じ傾向が、少なからずあるのじゃないかと思っています。
ところが。
よく言われるように
自己肯定感が高いことは、
その人が、自分の人生を良いものにするために
すごーく大事!
なのです。
わたしのところのクライアントさまたちで言うと
最初にお会いしたときと、
人生が変わって、物事がうまく進むようになったときで
何が一番違うって言ったら、やっぱり、セルフイメージ。
セルフイメージが高いと、ですね
がんばらなくても、大丈夫になるのです。
自分がラクな状態のままで、
物事をラクに、うまくいくように、
進めることができるようになるのだわ。
不安じゃ、なくなるから。
関連記事
「生きていることの不安がなくなくなりました」一番難しいところは
「自分はセルフイメージが低いんだ」
っていうことに
なかなか気づけないこと。
気づかないとね・・・
(逆に、自分はセルフイメージが高い!と思い込んでる人も多いのです
)Love Yourself!ワークショップでは、だから、
自分の現在地点に気づくためのワークやノウハウを
たくさんお伝えしているのですが・・・
じゃ、じゃ。
たとえば
どんなことがあったら。
「あれ? セルフイメージが低いかも?」って
振り返ってみたらいいか。
よくある事例から、ヒントになりそうなことを
次回は、シェアしてみますね。




今日からもっとラクになる!
今年のハロウィンを、