
今日は、冬至で、新月。
冬至と新月が重なるのは19年に1度しかない貴重なことで、
「朔旦冬至」と呼ぶのだそうです。
冬至とは、冬の極み。極点。
この日を過ぎれば春へ向かい始め、日が少しずつ長くなることから
古の思想では「闇の支配の終わる日」とされていました。
そして、新月というのも。
この日を過ぎれば、月が次第に大きくなるわけで。
つまり、朔旦冬至というのは
太陽と月が、同時に復活を遂げる日。
ということになるのですよね。
おお! なんとおめでたい~~~~~~~~
19年に1度の機会ですから、この天空の動きに合わせて
自分自身を一新することも、考えても良さそうです。
・・・な~んて書いてるうちに思い出されてきたのが
前回のメルマガでシェアさせていただいた、満月のタロットメッセージ

あれは、このことだったのか~
(←遅)今日もタロット開けて、あとでメルマガしますねー

