キャンセル1席出ました。早い者勝ち!
満席となりました!


当日おいでくださるみなさま、どうぞよろしくお願いします。
すてきなアフタヌーンティーを楽しみに・・・(うふふ)
どうぞお楽しみに~
「わかってほしい」「わかりあいたい」
そんな願いをもっている、あなたへ
ちゃんと受け取る&ちゃんと伝える 入門ワークショップ
のご案内です。
どうも苦手な相手がいる。
嫌いとまでは言わないんだけど、苦手。
その人に何か言わなきゃいけないと思うと、気が重くなる。
一生懸命、喋っているつもりなのに
何を言っているかわからない、と言われて聞いてもらえない。
言えば言うほど、言いたかったことから遠くなってしまう。
何かにつけて、人から責められているように感じてしまう。
いつも自分と相手を比べてしまう。
相手の感情に巻き込まれて、疲れきってしまう。
そんな経験をしたことは、ありませんか?
そんなあなたの問題を根本的に解決し
コミュニケーションストレスをその大本から変えてしまうのが、
このワークショップのねらいです。
【このワークショップが生まれた背景】
実は、わたし自身が、とても苦手だったんです。人とのコミュニケーションが・・
「強み」でもある「ことばに敏感」という個性が、よくない方に現われて
ちょっとした一言にも過敏に反応しては傷ついてしまう一方で
言い方ひとつ、言葉の選び方ひとつも自由にならず、自分自身も縛っていました。
ひどく自信もなかったので、たとえば、欲しい物があったとして
お店に確認や注文の電話をかけることも、うまくできませんでした。
ところが。
やがて、仕事をし、家庭を・・子どもをもつようになったら。
それまで自分ひとりのものだった悩みが、
大切な家族や、大事にしている仕事に対しても、
いい影響を与えていないことに気付きました。
言わなきゃいけないことは、言わなきゃいけない。
言いたいことは、言わなきゃ伝わらない。
頭では、よくわかるんです。
でも、何を、どう言ったら、相手にちゃんと伝わるのか・・・
そんな悩みに、最初に答えをくれたのが、編集者という仕事でした。
本というのは、紙に印刷された文章をひとつに束ねたものだけれども。
それを作る現場が大切にしているのは「ことばをどうするか」では、ありませんでした。
そのことを、自分の思いを、一度も会ったことのない人たちにさえ伝えることのできる
著者の先生方やコピーライター、アートディレクターといった、コミュニケーションのプロたちから
仕事を通して直接教えてもらうことができたことで、
わたしの世界はずいぶん楽なものになりました。
次の答えは、生活の中から与えられました。
病に冒され、心を閉ざして、通常の会話が成立しない家族への接し方に悩み
心理学やスピリチュアルまで学びながら、模索している中の、そこここに
気付いたら、わたしへの答えがあったんです。
コミュニケーションを扱っている本やセミナーの多くは、話し方のノウハウを扱います。
目に見え、耳に聞こえる、メッセージやメタメッセージをどう操るかという部分にフォーカスしています。
でも、その捉え方自体が、実は、コミュニケーションを難しいものにしています。
人間ですから、機嫌の悪いときも、調子の悪いときもあれば
相手だって、TVの前に座り込んでいるときのように、一方的に聞いてばかりはいてくれません。
いつでもTVのアナウンサーのようにしているというのは、不可能です。
それからまた、
「自分が相手にいい接し方をすれば」とか「先に相手をまるごと受け入れましょう」みたいな
それらしく教訓めいた、いかにも正しそうなことが、たいして役に立たないことにも気付きました。
コミュニケーションというのは、話し方ではありません。
教訓をいくら知っても、コミュニケーションは変わりません。
コミュニケーションを、快適な・・・・本当に相手と出会い、お互いの心を繋ぐものにするために必要なのは、
そんなことじゃなかったんです。
「ちゃんと受け取る&ちゃんと伝えるワークショップ」は、
周囲の人と、ハートで繋がることのできるコミュニケーションが可能となるために
わたしが見出したすべてを、1年間、全12回のワークショップでお伝えするプログラムです。
☆参加された方からのご感想&レポはこちら
でも、
毎月1回とはいえ、1年というのは・・・・興味はあるけど、急には決心できないな。
そう思われる人がいるのも、当然かなと思います。
だから、もうちょっとコンパクトに。
たとえば、カフェでお茶でも飲みながら、どんな感じのワークショップか、体験していただく会ってできないかな・・・?
(できれば、内容の、一番重要なことだけでもお持ち帰りいただけるような・・・・!)
それで生まれたのが、この
「ちゃんと受け取る&ちゃんと伝える入門コース」です。
入門コースと銘打ってはいますが、本編の内容を簡単にしたものではなく
「総集編」といった位置づけです。
【 入門編WSにいただいたご感想】
Kさま
大事なことがコンパクトにまとめられていて、とても良かったです。
他の人の様々なお話が、自分にとっても参考になりました。
シェアすることで話がどんどん展開していくのが面白いですね。
Kさま
セミナーとても楽しかった。
自己紹介して一人一人に質問をしていくのが、ほんと楽しかった。
投げたボールがちゃんと返ってくる。
それがすごくうれしい。
コミュニケーションってこういうものなんだと改めて実感した感じ
今回の収穫はたくさんあったけど、日光江戸村とリカちゃんハウスの仕組みがちゃんとわかったこと。
そして、不都合を感じている人が問題解決の責任者だということ。
Nさま
大きく印象に残ったのは2つ。
「不都合はそれを感じてる人に解決する責任がある」と
「同じ行動から違う結果を求めることを狂気と言う」のふたつ。
そう、言われてみればそうなんだよな、、、、、そうなんだ。
でも、つい(?)「わたしが不都合なんだからお前なんとかしろよーーー」とか思ってたし、
「なんべんやってもうまくいかないや、わたしが悪いのかな、、、」って思ってた。
そうだったのだな、、、
下のことばは、Aikoさんが「うまくいかないのはその人がわるいのではなくてやり方のせい、やり方を変えればいいの、やってないことをすると解決するよ、」に続けて有名なことばだよ、って言って教えてくれた。
読んだり聞いたりしたことある気がしてた(今調べたらアインシュタインのようす、学生の時アインシュタインオタクの教授の授業取ってたからな、)けど、そのときはそんなにぴんと来なかった。そりゃあそうだろうと思って流してた。
でも今の自分にすごくぴんとくる、、、、
やり方を変えよう、と思った。
Tさま
亜衣子さん、
先日はどうもありがとうございました!
秋田さま
今までいろいろとコミュニケーションについて勉強や実験を繰り返してきましたが、
なぜうまくいかないか、明確に答えが出ていませんでした。
それがこのワークショップに参加してスッキリしました。
いろいろセミナーに参加や勉強も多くしましたが、
シンプルに解説してくれたのはこのワークショップだけです。
コミュニケーションについて学んでいる方にもおすすめですし、
学んでいない方でもすごくわかりやすく解説してくれます。
自分自身が今までどういうコミュニケーションをしてきたか、
振り返ることができました。
中でも「○○○○○○」は大きな気づきです。
○○という状態がないから、うまくいかない人とはうまくいかないということが鮮明に理解できました。雷が走ったみたいな衝撃です。
それから○○○&○○○。
言われてみれば当たり前なんだけど、気付いてませんでした。
○○や○○の習慣があったので、改善します。
○○○○○会話も、自分はしていました。
それで勝手にイライラしたことがありました。
コミュニケーショントラブルを引き起こす3つの例、
めちゃくちゃわかりやすかったです。
「リカちゃんハウス」「日光江戸村」「鬼監督」
すごく納得がいきました。
自分もやってましたし、今もやってることあります。
人を観察するときにもすごく役立つ例だと思います。
また、参加者同士交流しながらすすめるので、
参加者の発言を聞いているうちに得られた気づきも
たくさんありました。
このワークショップに参加して、
今後人と関わるときに、すぐ役立てることができる内容を学べました。
その内容はすごくシンプルなことでしたが、
今まで盲点になっていて気づかないことでした。
コミュニケーションについて悩んでいる方にはぜひ参加することをおすすめします。
秋田 俊幸(経営コンサルタント)
PS:
値段上げていいとおもいますよ~めっちゃ価値ありますから。
【内容】
入門ワークショップでは
◎そもそも、コミュニケーションって何なのか?
◎ストレスを生むようなコミュニケーションは、どうして発生するのか?
◎ストレスになるコミュニケーションの構造図
◎どうやってそこから脱出するか?
という内容を、すごくすごくわかりやすくお伝えします。
コミュニケーションがうまくいかないとき、
何が起きているかがわかるようになるので
全体を客観視することができるようになり、
余裕をもって、人とのコミュニケーションが楽しめるようになります。
【特典】
入門ワークショップの参加費(4000円)は、4月スタート予定の
2016年度通年コースにエントリーされた場合、無料となります。
また、当日までに本編ワークショップにエントリー済みの方は、
参加費不要でご参加いただけます。
☆通年コースお申し込みは
コチラからどうぞ
【キャンセルポリシー】
・開催10日以内:参加費の80%を事務手数料として申し受け、20%を返金します
(振込手数料差引額)
・開催当日:参加費の100%をキャンセル料として申し受けます。
満席となりました!



当日おいでくださるみなさま、どうぞよろしくお願いします。
すてきなアフタヌーンティーを楽しみに・・・(うふふ)
どうぞお楽しみに~

「わかってほしい」「わかりあいたい」
そんな願いをもっている、あなたへ
ちゃんと受け取る&ちゃんと伝える 入門ワークショップ
のご案内です。
人付き合いが苦手。
どうも苦手な相手がいる。
嫌いとまでは言わないんだけど、苦手。
その人に何か言わなきゃいけないと思うと、気が重くなる。
一生懸命、喋っているつもりなのに
何を言っているかわからない、と言われて聞いてもらえない。
言えば言うほど、言いたかったことから遠くなってしまう。
何かにつけて、人から責められているように感じてしまう。
いつも自分と相手を比べてしまう。
相手の感情に巻き込まれて、疲れきってしまう。
そんな経験をしたことは、ありませんか?
そんなあなたの問題を根本的に解決し
コミュニケーションストレスをその大本から変えてしまうのが、
このワークショップのねらいです。
【このワークショップが生まれた背景】
実は、わたし自身が、とても苦手だったんです。人とのコミュニケーションが・・
「強み」でもある「ことばに敏感」という個性が、よくない方に現われて
ちょっとした一言にも過敏に反応しては傷ついてしまう一方で
言い方ひとつ、言葉の選び方ひとつも自由にならず、自分自身も縛っていました。
ひどく自信もなかったので、たとえば、欲しい物があったとして
お店に確認や注文の電話をかけることも、うまくできませんでした。
ところが。
やがて、仕事をし、家庭を・・子どもをもつようになったら。
それまで自分ひとりのものだった悩みが、
大切な家族や、大事にしている仕事に対しても、
いい影響を与えていないことに気付きました。
言わなきゃいけないことは、言わなきゃいけない。
言いたいことは、言わなきゃ伝わらない。
頭では、よくわかるんです。
でも、何を、どう言ったら、相手にちゃんと伝わるのか・・・
そんな悩みに、最初に答えをくれたのが、編集者という仕事でした。
本というのは、紙に印刷された文章をひとつに束ねたものだけれども。
それを作る現場が大切にしているのは「ことばをどうするか」では、ありませんでした。
そのことを、自分の思いを、一度も会ったことのない人たちにさえ伝えることのできる
著者の先生方やコピーライター、アートディレクターといった、コミュニケーションのプロたちから
仕事を通して直接教えてもらうことができたことで、
わたしの世界はずいぶん楽なものになりました。
次の答えは、生活の中から与えられました。
病に冒され、心を閉ざして、通常の会話が成立しない家族への接し方に悩み
心理学やスピリチュアルまで学びながら、模索している中の、そこここに
気付いたら、わたしへの答えがあったんです。
コミュニケーションを扱っている本やセミナーの多くは、話し方のノウハウを扱います。
目に見え、耳に聞こえる、メッセージやメタメッセージをどう操るかという部分にフォーカスしています。
でも、その捉え方自体が、実は、コミュニケーションを難しいものにしています。
人間ですから、機嫌の悪いときも、調子の悪いときもあれば
相手だって、TVの前に座り込んでいるときのように、一方的に聞いてばかりはいてくれません。
いつでもTVのアナウンサーのようにしているというのは、不可能です。
それからまた、
「自分が相手にいい接し方をすれば」とか「先に相手をまるごと受け入れましょう」みたいな
それらしく教訓めいた、いかにも正しそうなことが、たいして役に立たないことにも気付きました。
コミュニケーションというのは、話し方ではありません。
教訓をいくら知っても、コミュニケーションは変わりません。
コミュニケーションを、快適な・・・・本当に相手と出会い、お互いの心を繋ぐものにするために必要なのは、
そんなことじゃなかったんです。
「ちゃんと受け取る&ちゃんと伝えるワークショップ」は、
周囲の人と、ハートで繋がることのできるコミュニケーションが可能となるために
わたしが見出したすべてを、1年間、全12回のワークショップでお伝えするプログラムです。
☆参加された方からのご感想&レポはこちら
でも、
毎月1回とはいえ、1年というのは・・・・興味はあるけど、急には決心できないな。
そう思われる人がいるのも、当然かなと思います。
だから、もうちょっとコンパクトに。
たとえば、カフェでお茶でも飲みながら、どんな感じのワークショップか、体験していただく会ってできないかな・・・?
(できれば、内容の、一番重要なことだけでもお持ち帰りいただけるような・・・・!)
それで生まれたのが、この
「ちゃんと受け取る&ちゃんと伝える入門コース」です。
入門コースと銘打ってはいますが、本編の内容を簡単にしたものではなく
「総集編」といった位置づけです。
【 入門編WSにいただいたご感想】
Kさま
大事なことがコンパクトにまとめられていて、とても良かったです。
他の人の様々なお話が、自分にとっても参考になりました。
シェアすることで話がどんどん展開していくのが面白いですね。
Kさま
セミナーとても楽しかった。
自己紹介して一人一人に質問をしていくのが、ほんと楽しかった。
投げたボールがちゃんと返ってくる。
それがすごくうれしい。
コミュニケーションってこういうものなんだと改めて実感した感じ
今回の収穫はたくさんあったけど、日光江戸村とリカちゃんハウスの仕組みがちゃんとわかったこと。
そして、不都合を感じている人が問題解決の責任者だということ。
Nさま
大きく印象に残ったのは2つ。
「不都合はそれを感じてる人に解決する責任がある」と
「同じ行動から違う結果を求めることを狂気と言う」のふたつ。
そう、言われてみればそうなんだよな、、、、、そうなんだ。
でも、つい(?)「わたしが不都合なんだからお前なんとかしろよーーー」とか思ってたし、
「なんべんやってもうまくいかないや、わたしが悪いのかな、、、」って思ってた。
そうだったのだな、、、
下のことばは、Aikoさんが「うまくいかないのはその人がわるいのではなくてやり方のせい、やり方を変えればいいの、やってないことをすると解決するよ、」に続けて有名なことばだよ、って言って教えてくれた。
読んだり聞いたりしたことある気がしてた(今調べたらアインシュタインのようす、学生の時アインシュタインオタクの教授の授業取ってたからな、)けど、そのときはそんなにぴんと来なかった。そりゃあそうだろうと思って流してた。
でも今の自分にすごくぴんとくる、、、、
やり方を変えよう、と思った。
Tさま
亜衣子さん、
先日はどうもありがとうございました!
参加して本当によかったです!
亜衣子さんと何度もお会いしていてワークショップに
久しぶりに行ったかのような感覚もあったなぁと振り返ってます。
一緒に受けられたみなさんとの出会いも嬉しかったです。
今日母からのメールに反応してる自分がいて
「あ~また私は江戸村にいるわ」と気づき
思わず一人でぷって笑えました。
この前のワークショップの帰りも、
私って本当に不器用だったわけね、と
自分でおかしくなり、そんな自分がかわいいやつ、ってちょっと
思ったんです。これって私にとってはすごいことだと思います!
亜衣子さんのされてることって本当に素敵だと思います。
私も自分が経験したことが人の役にたつことも
あるかもしれないと思い、自分の経験を大切にしたいです。
また関西に来られるときはぜひおしえてくださいね!
ひとまず御礼までとさせていただきます。
秋田さま
今までいろいろとコミュニケーションについて勉強や実験を繰り返してきましたが、
なぜうまくいかないか、明確に答えが出ていませんでした。
それがこのワークショップに参加してスッキリしました。
いろいろセミナーに参加や勉強も多くしましたが、
シンプルに解説してくれたのはこのワークショップだけです。
コミュニケーションについて学んでいる方にもおすすめですし、
学んでいない方でもすごくわかりやすく解説してくれます。
自分自身が今までどういうコミュニケーションをしてきたか、
振り返ることができました。
中でも「○○○○○○」は大きな気づきです。
○○という状態がないから、うまくいかない人とはうまくいかないということが鮮明に理解できました。雷が走ったみたいな衝撃です。
それから○○○&○○○。
言われてみれば当たり前なんだけど、気付いてませんでした。
○○や○○の習慣があったので、改善します。
○○○○○会話も、自分はしていました。
それで勝手にイライラしたことがありました。
コミュニケーショントラブルを引き起こす3つの例、
めちゃくちゃわかりやすかったです。
「リカちゃんハウス」「日光江戸村」「鬼監督」
すごく納得がいきました。
自分もやってましたし、今もやってることあります。
人を観察するときにもすごく役立つ例だと思います。
また、参加者同士交流しながらすすめるので、
参加者の発言を聞いているうちに得られた気づきも
たくさんありました。
このワークショップに参加して、
今後人と関わるときに、すぐ役立てることができる内容を学べました。
その内容はすごくシンプルなことでしたが、
今まで盲点になっていて気づかないことでした。
コミュニケーションについて悩んでいる方にはぜひ参加することをおすすめします。
秋田 俊幸(経営コンサルタント)
PS:
値段上げていいとおもいますよ~めっちゃ価値ありますから。
【内容】
入門ワークショップでは
◎そもそも、コミュニケーションって何なのか?
◎ストレスを生むようなコミュニケーションは、どうして発生するのか?
◎ストレスになるコミュニケーションの構造図
◎どうやってそこから脱出するか?
という内容を、すごくすごくわかりやすくお伝えします。
コミュニケーションがうまくいかないとき、
何が起きているかがわかるようになるので
全体を客観視することができるようになり、
余裕をもって、人とのコミュニケーションが楽しめるようになります。
【特典】
入門ワークショップの参加費(4000円)は、4月スタート予定の
2016年度通年コースにエントリーされた場合、無料となります。
また、当日までに本編ワークショップにエントリー済みの方は、
参加費不要でご参加いただけます。
☆通年コースお申し込みは
コチラからどうぞ【キャンセルポリシー】
・開催10日以内:参加費の80%を事務手数料として申し受け、20%を返金します
(振込手数料差引額)
・開催当日:参加費の100%をキャンセル料として申し受けます。

