というわけで、昨日は2012年の初個人セッションでした。
REIKI受講生の方へのフォローなので、無料セッションだったんですが
有料と無料で、内容に差があるわけでもないので
(差をつけようとする方が無理)
(あ、でも、時間制限がない分、ちょっと楽かな? 無料の方が? )
時間にして4時間ちょっとでしたが、楽しくお仕事してきましたん
そいでね。
そのとき出た話題で、こちらでもシェアした方がいいかな?と
思うことがありました。
ある方をリーディング(←通称、宴会芸 笑)したとき、
出て来たテーマだったんですけど・・・・
それは、
得手 と 不得手。
えっと、まず大前提。
これはね、誰にでもあるものなんです。
ぜんぶが得手じゃなくちゃいけないと思い込んで
大変なことになってる方とか、たまにいらっしゃるけど、
それは、きっとちょっと勘違いね。
たとえて言うなら・・・そうだな。
MacとPC。
これ、中にインストールしたソフトによって、
似たような仕事をさせられてることが多いとは思うけど
同じMS.wordを使ってる時でも、
Macのアイコンはぴょこぴょこ飛び跳ねるし
PCは、じんわり黙って仕事してる。みたいな。
Macは「楽しい」ってとこに得手があって
PCのイイトコは、「楽しさ」じゃない。
そういう感じ。
(わたしはSE30時代からのMacユーザーなのでMacのことしか書けませんが
PCがいいっていう方は、PCの良さをよくご存知だと思いますので
そこをイメージしてみてくださいね)
そもそも、得手っていうのは
「生まれつきそうなってる」
みたいなもの。
Mac が、Macとして設計されているように。
んで。
ここが厄介なんですが
(セッションでお話ししたのも、その「厄介さ」の話だったんですが)
得手な人は、自分が得手だってことに気づいていない。
ってことが・・・よくあるんです。
だって、生まれつきそうだから。
何か特別なことをしてできるようになったわけじゃなく、
その人にとっては、
自然にやってると、どうしてもそうなっちゃう
ってモノだから。
だから、そうじゃない、という状態を想像するのが苦手なんです。
目が見える人が、目の見えない人の生活を想像するのが難しいようにね。
だからね。
もし、
自分には何も得意なことなんかなくて・・・
と、あなたが悩んでいるとしても、それは仕方ないことなんです。
自分では「こんなの当たり前」「誰にでもできるはず」と
思い込んでいるようなところにこそ、得手があるんですから。
ちょっと面白いでしょ
Love Yourself and Live Brilliantly!

で、ね。
お仕事でも、ほかのことでも、そうだと思うんだけど。
自分の得手を見つけて、それが自覚できるようになるといいよね。
たとえば、得手を生かしてお仕事できたら・・・すごくラクそうでしょ?
ってことで、
毎月1回やってる「Love Yourself!ワークショップ」
そろそろ「センタリング」のフェーズに入って参りますが、その中に、
得手/不得手を見つけるワークも入れてみようかな?と思ってます。
ご参加のみなさま。どうぞお楽しみに
REIKI受講生の方へのフォローなので、無料セッションだったんですが
有料と無料で、内容に差があるわけでもないので
(差をつけようとする方が無理)
(あ、でも、時間制限がない分、ちょっと楽かな? 無料の方が? )
時間にして4時間ちょっとでしたが、楽しくお仕事してきましたん

そいでね。
そのとき出た話題で、こちらでもシェアした方がいいかな?と
思うことがありました。
ある方をリーディング(←通称、宴会芸 笑)したとき、
出て来たテーマだったんですけど・・・・
それは、
得手 と 不得手。
えっと、まず大前提。
これはね、誰にでもあるものなんです。
ぜんぶが得手じゃなくちゃいけないと思い込んで
大変なことになってる方とか、たまにいらっしゃるけど、
それは、きっとちょっと勘違いね。
たとえて言うなら・・・そうだな。
MacとPC。
これ、中にインストールしたソフトによって、
似たような仕事をさせられてることが多いとは思うけど
同じMS.wordを使ってる時でも、
Macのアイコンはぴょこぴょこ飛び跳ねるし
PCは、じんわり黙って仕事してる。みたいな。
Macは「楽しい」ってとこに得手があって
PCのイイトコは、「楽しさ」じゃない。
そういう感じ。
(わたしはSE30時代からのMacユーザーなのでMacのことしか書けませんが
PCがいいっていう方は、PCの良さをよくご存知だと思いますので
そこをイメージしてみてくださいね)
そもそも、得手っていうのは
「生まれつきそうなってる」
みたいなもの。
Mac が、Macとして設計されているように。
んで。
ここが厄介なんですが
(セッションでお話ししたのも、その「厄介さ」の話だったんですが)
得手な人は、自分が得手だってことに気づいていない。
ってことが・・・よくあるんです。
だって、生まれつきそうだから。
何か特別なことをしてできるようになったわけじゃなく、
その人にとっては、
自然にやってると、どうしてもそうなっちゃう
ってモノだから。
だから、そうじゃない、という状態を想像するのが苦手なんです。
目が見える人が、目の見えない人の生活を想像するのが難しいようにね。
だからね。
もし、
自分には何も得意なことなんかなくて・・・
と、あなたが悩んでいるとしても、それは仕方ないことなんです。
自分では「こんなの当たり前」「誰にでもできるはず」と
思い込んでいるようなところにこそ、得手があるんですから。
ちょっと面白いでしょ

Love Yourself and Live Brilliantly!

で、ね。
お仕事でも、ほかのことでも、そうだと思うんだけど。
自分の得手を見つけて、それが自覚できるようになるといいよね。
たとえば、得手を生かしてお仕事できたら・・・すごくラクそうでしょ?
ってことで、
毎月1回やってる「Love Yourself!ワークショップ」
そろそろ「センタリング」のフェーズに入って参りますが、その中に、
得手/不得手を見つけるワークも入れてみようかな?と思ってます。
ご参加のみなさま。どうぞお楽しみに
