昨日は、REIKI 1stディグリーの伝授セミナーを行いました。
伝授というのは、アチューンメントという手続きで行います。
受講生の方おひとりおひとりに直接手を触れさせていただきながら、REIKIをお渡ししていきます。
「あったかかった」「気持ちよかった」とおっしゃっていただけて嬉しかったです
今度は、どうぞ、その心地よさを、ご自分自身と周囲の方たちへシェアしていかれてくださいね
それから、かなり詳細なレクチャーをして、1stは基本なので、エネルギー感覚を開く実習をします。
写真撮ってた方がいらっしゃるので、その様子はお写真いただいたらUPしますね~
あとね、
いいこと
がありました。
なので、
ちょっとシェア
あのね、昨日はね
再受講の方もたくさんいらして、わいわい楽しかったんですが
一人の方
から、すごーく素敵なご報告をいただいたの。
その方
は介護のお仕事をされているのだけど
お仕事のときは REIKI使いまくり! なんですって。
通常のコミュニケーションがうまく取れない状態にある方でも
手を取って、そっとREIKIを流すと、
冷たかった手があたたかくなって、
介護側がお願いしたいことなども
スムーズに聞いていただけるのだそう。
「言葉だけで何とかするのは難しいけれど
言葉じゃないものは通じるんだなあと思いました」・・・って。
このお話を伺って、わたしも
ああー ほんとにそうだなあって思いました。
手で触れる、おたがいに触れ合う、っていうこと。
その経験がもっている大切さ。
もちろんね、イイ言葉にじ~んとする、っていうのもアリだし
美しいものを見たり音楽を聴いたりして感動するのもアリだよね。
でも、言葉を使う能力や、物を見わける目・音を聞き分ける能力がなくとも。
赤ちゃんだってそうだし。
言葉の通じない、文化のまったく違う外国の人っていうのもあるし。
何かの事情で能力を損なうことだってあるし。
そういう自分であったり、相手であったりしたときでも。
優しく触れる人の手の温もりが、心を支え、励ましてくれること。
大切に触れてくれる手が、自分は大切な存在なんだって思い出させてくれること。
そういうことって、あるよねって思うんです。
そして、REIKIっていうシンプルなツールが世界中に広がっていて愛されているのも
きっとそういうところに、理由があるのかなー、なんて思いました。
やっぱREIKIって好きだなあ
Love Yourself and Live Brilliantly!

伝授というのは、アチューンメントという手続きで行います。
受講生の方おひとりおひとりに直接手を触れさせていただきながら、REIKIをお渡ししていきます。
「あったかかった」「気持ちよかった」とおっしゃっていただけて嬉しかったです

今度は、どうぞ、その心地よさを、ご自分自身と周囲の方たちへシェアしていかれてくださいね

それから、かなり詳細なレクチャーをして、1stは基本なので、エネルギー感覚を開く実習をします。
写真撮ってた方がいらっしゃるので、その様子はお写真いただいたらUPしますね~
あとね、
いいこと
がありました。なので、
ちょっとシェア

あのね、昨日はね
再受講の方もたくさんいらして、わいわい楽しかったんですが
一人の方
から、すごーく素敵なご報告をいただいたの。その方
は介護のお仕事をされているのだけどお仕事のときは REIKI使いまくり! なんですって。
通常のコミュニケーションがうまく取れない状態にある方でも
手を取って、そっとREIKIを流すと、
冷たかった手があたたかくなって、
介護側がお願いしたいことなども
スムーズに聞いていただけるのだそう。
「言葉だけで何とかするのは難しいけれど言葉じゃないものは通じるんだなあと思いました」・・・って。
このお話を伺って、わたしも
ああー ほんとにそうだなあって思いました。
手で触れる、おたがいに触れ合う、っていうこと。
その経験がもっている大切さ。
もちろんね、イイ言葉にじ~んとする、っていうのもアリだし
美しいものを見たり音楽を聴いたりして感動するのもアリだよね。
でも、言葉を使う能力や、物を見わける目・音を聞き分ける能力がなくとも。
赤ちゃんだってそうだし。
言葉の通じない、文化のまったく違う外国の人っていうのもあるし。
何かの事情で能力を損なうことだってあるし。
そういう自分であったり、相手であったりしたときでも。
優しく触れる人の手の温もりが、心を支え、励ましてくれること。
大切に触れてくれる手が、自分は大切な存在なんだって思い出させてくれること。
そういうことって、あるよねって思うんです。
そして、REIKIっていうシンプルなツールが世界中に広がっていて愛されているのも
きっとそういうところに、理由があるのかなー、なんて思いました。
やっぱREIKIって好きだなあ

Love Yourself and Live Brilliantly!
