先日、ありがとうけちんぼになっていませんか?っていう記事を書きましたが・・・
思いがけず反響をたくさんいただいたので、そうか!とひらめきまして、今月は DAYBREAK REIKI受講生のみなさんに「ありがとう」をいっぱい言っていただくことにしました^^
題して ありがとうけちんぼ脱却ブロジェクト♪
そして、さっそく受講生の方から「ありがとう」をいっぱい言ってみたご感想をいただきました^^
すごーくすてきなシェアだったので こちらでもご紹介致しますね★
-★-★-★-★-★-★-★-★-★-★-★-
ありがとうを言った感想は、 ありがとうを言う機会に恵まれている職場環境だなという事です。
時に相手に取って面倒な仕事を依頼せねばならず、緊張が走る事もしばしはですが、その分、
「引き受けてくれてありがとう」
「いつもありがとうね」
「頼りにしてるよ、ありがとう」
などなど自然と出る環境に置かれているんだと思いました。
先日のLYSワークショップ(*1)を受ける前は、頼む事に罪悪感を感じてしまう自分でした。
ほんとは頼んでも大丈夫で、と言う事を知り、そのままの私で大丈夫だから、余計な事は考えず仕事に集中出来るようになりました。
引き受けるのも好きな私のまま、罪悪感をもたず、お願いも言えるようになった今の私は、心地いいです。
*1 LYSワークショップ
この方は、101クレンジング、102感情解放、201センタリングをご受講されました^^
-★-★-★-★-★-★-★-★-★-★-★-
ね^^ すてきでしょう?
Kさん、シェアありがとうございました!!
ちなみに・・・・
「ありがとう」を言うようなチャンスに巡り会うとき、なぜか罪悪感を感じてしまう人って 割と多いみたいなんですよね。
でも、誰かに何かをお願いしたり、誰かにサポートしてもらったりすることは、
「=自分が劣ってたり、ダメだったりするから」
っていうわけではないんですよね。
わたしたちは みんな違います。
大自然は誰一人として 誰か他人と同じ人を作りませんでした。
っていうことはね。
わたしたちは はじめから 助け合うようにできてる、ってことなんじゃないかと思うんですよ。
小学校の教科書だったらね そもそもが
「○才の子どもなら ほとんどの子が理解できるんじゃないか」
っていう、過去の実績やなんかが前提としてあった上で作られてるから、
「○○ちゃんと同じようにできないとだめ」
って親や先生に言われちゃったりするんですけどね。
(とは言え、やっぱり個人差があるので 年齢だけでは判断しきれないのがホントのとこなんですが)
そういう、はじめっから人為的な操作がされているのと違う、自然の世界、自然な社会、の中に視点の軸を据え換えれば
「みんなと同じ」
な~んて、めっちゃ不自然な ほぼあり得ないことだってことがわかります^^
だからね。
罪悪感、いらないんです。
もう小学生じゃないんだから。
(ていうか・・・・小学生の人だって 新しい遊びを考えるのが得意な子、逃げ足なら誰にも負けない子、ケンカを取りなすのが上手な子、きれいなものを見つけるのがうまい子、人によっていろいろいるの、わかるよね!)
おたがいの「いいとこ」「すてきなとこ」「とくいなとこ」を出し合って、みんなでキラキラ生きようよ。ね!

思いがけず反響をたくさんいただいたので、そうか!とひらめきまして、今月は DAYBREAK REIKI受講生のみなさんに「ありがとう」をいっぱい言っていただくことにしました^^
題して ありがとうけちんぼ脱却ブロジェクト♪
そして、さっそく受講生の方から「ありがとう」をいっぱい言ってみたご感想をいただきました^^
すごーくすてきなシェアだったので こちらでもご紹介致しますね★
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ありがとうを言った感想は、 ありがとうを言う機会に恵まれている職場環境だなという事です。
時に相手に取って面倒な仕事を依頼せねばならず、緊張が走る事もしばしはですが、その分、
「引き受けてくれてありがとう」
「いつもありがとうね」
「頼りにしてるよ、ありがとう」
などなど自然と出る環境に置かれているんだと思いました。
先日のLYSワークショップ(*1)を受ける前は、頼む事に罪悪感を感じてしまう自分でした。
ほんとは頼んでも大丈夫で、と言う事を知り、そのままの私で大丈夫だから、余計な事は考えず仕事に集中出来るようになりました。
引き受けるのも好きな私のまま、罪悪感をもたず、お願いも言えるようになった今の私は、心地いいです。
*1 LYSワークショップ
この方は、101クレンジング、102感情解放、201センタリングをご受講されました^^
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ね^^ すてきでしょう?
Kさん、シェアありがとうございました!!
ちなみに・・・・
「ありがとう」を言うようなチャンスに巡り会うとき、なぜか罪悪感を感じてしまう人って 割と多いみたいなんですよね。
でも、誰かに何かをお願いしたり、誰かにサポートしてもらったりすることは、
「=自分が劣ってたり、ダメだったりするから」
っていうわけではないんですよね。
わたしたちは みんな違います。
大自然は誰一人として 誰か他人と同じ人を作りませんでした。
っていうことはね。
わたしたちは はじめから 助け合うようにできてる、ってことなんじゃないかと思うんですよ。
小学校の教科書だったらね そもそもが
「○才の子どもなら ほとんどの子が理解できるんじゃないか」
っていう、過去の実績やなんかが前提としてあった上で作られてるから、
「○○ちゃんと同じようにできないとだめ」
って親や先生に言われちゃったりするんですけどね。
(とは言え、やっぱり個人差があるので 年齢だけでは判断しきれないのがホントのとこなんですが)
そういう、はじめっから人為的な操作がされているのと違う、自然の世界、自然な社会、の中に視点の軸を据え換えれば
「みんなと同じ」
な~んて、めっちゃ不自然な ほぼあり得ないことだってことがわかります^^
だからね。
罪悪感、いらないんです。
もう小学生じゃないんだから。
(ていうか・・・・小学生の人だって 新しい遊びを考えるのが得意な子、逃げ足なら誰にも負けない子、ケンカを取りなすのが上手な子、きれいなものを見つけるのがうまい子、人によっていろいろいるの、わかるよね!)
おたがいの「いいとこ」「すてきなとこ」「とくいなとこ」を出し合って、みんなでキラキラ生きようよ。ね!
