☆-直魂-☆

「も、もしかして俺かぐの誕生日忘れてたんじゃね!?


これはさすがにやばいんじゃねーのォォォ」



☆-直魂-☆
「いやー忘れてたわけじゃないんだよォ。ほら銀さん忙しかったからさァ・・・」



☆-直魂-☆


「そこで銀さん考えたんだけどよォ~温泉にでも行かない?」



☆-直魂-☆


「あっ言っとくけでどべ、べ、別に変な意味じゃないしィ~


ただゆっくりしたいなーなんてさ」



☆-直魂-☆
「んじゃま今から行きますか」




















☆-直魂-☆
「おいィ~もっと酒もってこーい」



☆-直魂-☆
「お前ももっと食えよ。夜は長いぜ~」



☆-直魂-☆
「ふ~食った食った。いつもは胃拡張娘が馬鹿みたいに食うからよォ~
さて腹もいっぱいだし温泉にでも行くか?」













☆-直魂-☆
「なァなんでそんな離れてんだ?いまさら恥ずかしがるこたァねーだろーよ。


そんな風に焦らされたらよォ・・・」


☆-直魂-☆
「我慢できなくなるだろうがァ」


















☆-直魂-☆
「さーて、飯も食ったし風呂にも入ったし若い二人がやるといったら一つしかねーよな。ニヤッ」












てなわけで遅くなりましたがかぐちゃんお誕生日おめでとう


銀さんとの温泉楽しんでいただけたでしょうか?


あのあとのことはかぐちゃんのみぞ知るってことで好きに妄想しちゃってww




意外と銀さんの画像が少なくて完成度が低いですがそこはご愛敬♪