昨日のブログで『法話の話を聞きに行きたい』と書きましたが

 

場所が不便なので諦めてプールへ行きました・・・混んでたァ~~!!

 

プールで物知りおばさんに会ったので「今日は話を聞きに行きたかった」と言う話をしました

 

おばさんは、考えられる限りの行き方を教えてくれましたが全然道に詳しくない私には理解できず・・・結局、おばさんも、バスで行くにも不便な場所なので歩くしかなく

 

「遠いから無理だねあせる」で、話は終了しました!!汗うさぎ

 

そして最近、顔を見せなかった人達が来るようになり理由を聞いたら

 

皆さん、足腰が痛くて来れなかったとの事、1人だけ元気な人が居て

 

その人が、私がビート板で泳いでいるのを「楽そうでいいね!」と言うので

 

「楽しいからやってみれば!!」と勧めたのです、ビート板のサイズなどを変えながらチャレンジしていましたが

 

私とすれ違う度に「出来ない!!出来ない!!」と連発

 

今日は、歩いたり、ゴーグルをしてクロールの真似事をしてみたり頑張っていました

 

そしたら「ビート板は腰を痛めるってよ!!むかっ」と言うので

 

「そうだよ・・・・」と言ったら呆れ顔をされた・・・私は「えっ?」っと思いました

 

「楽しそうだね!」と言うから「やってみれば!」と言ったけど

 

バタ足で25も泳げないのに腰を痛めるも何もないじゃないですか!!

 

チョットやっては「全然進まないよ!!アハハ」の状態なのですから

 

初めに「やり過ぎたら腰を痛めるからダメだよ」と言うべきだったのか?

 

ビート板の楽しみ方も覚えようとしていないのに仲間に「腰を痛めるのよ!」と言われたら、私は体に良くない事を教えた人になってしまうのか汗うさぎ?

 

私も最近はセーブしている、顔出し平泳ぎのおじさんが脊柱管狭窄症になって平泳ぎが出来なくなり歩いているからです

 

ビート板で何十分も泳げば、帰宅後は腰が痛い、これを放置していればその内

 

歪みが大きくなると思うから、過ぎたるは及ばざるがごとし

 

この言葉を嚙み締めながら泳いでいると、何だか段々つまらなくなるのです

 

頑張っているから楽しいのであり、上手になりたいと言う目的もなしに泳いでも疲れるだけ

 

最近は無駄話の時間を多くしている、今迄はこの時間が勿体なかったけどね

 

物知りおばさんが話し相手になってくれるから有難い

 

だけどこの人は人気者なので私が独り占めは出来ない、ほんの数分話すだけ

 

このぐらいの距離感が良いのかな??大事にしたいですね!!ウシシチョキ