今回の息子の骨折の事、私がウダウダ愚痴るものだから障害者相談の窓口とかあるよと

 

娘がHPのアドレスなどLINEしてくれたが、自問自答してみても

 

結局は証拠がない相手も息子が言葉をしゃべれないのが分かっていての事なのだから

 

知らぬ存ぜぬで白を切りとうすに決まっている!!・・・ちょっと中断です!!

(白を切るって言葉は無いのですか?漢字の確認で辞書を引いても<しらをきる>って出てないのですが?先日、ちじむと言う字を探しても出ていませんでした!なんで)

 

今朝も、ウダウダ変な時間に目が覚めた、横になってもいられず起床

 

旦那が出かけ始業時間になる9時を待ち、まずは来月のオムツをキャンセルし

 

韓ドラの『トンイ』を観終わってから一呼吸おいて電話をする事を決意

 

障害者相談と虐待相談、虐待は24H対応で『何でも相談して下さい』とある

 

昨年、車椅子を作った時、今回と同じように激痛で動けなくなった時があった

 

あの時は、車椅子を要望通り作って貰えず不満があったので、足を痛めた事の原因が車椅子にあると思い込み、PTと業者に不満をぶちまけていたのだった!!

 

その時に、PTにその時の気持ちを手紙に書いて送った事がある、のちの証拠として

 

コピーを取っていたのでした、それをいま読み返してみたら

 

新しい車椅子に乗って3日目に足が痛そうに帰宅し、次の日の朝

 

出かける準備をしようとしたら激痛で着替えが出来ないような状況になったと書いてある・・・そうだよ!!あの時は車椅子の事で頭が一体で職員に何かされたなんて思いもしなかったのだ!!だけど、不自然じゃないか??車椅子が悪いという根拠がない

私が唯々、車椅子が嫌だっただけである

 

あの時も今回の職員だった、だから連絡帳に名前があると嫌な気持ちになっていた

 

このままでは息子だけのせいになってしまう

 

大袈裟かな??と思いつつ虐待の方へ電話してみた

 

すると予想通り、「周りから電話してみろと言われても、証拠もなく私の主観の話など取り合って貰えない事は分かっていますが、元気だった息子が足を痛め毎日家に居る事を考えたら誰かに話を聞いて欲しかっただけなので・・・」と言った

 

そしたら立場上「そんな事ないですよ、名前を出しても良いのならどんな状況だったのか?確認しているのかどうかぐらいは聞けますから」と言うのでお願いしました