何年か前はテレビを見ていると時々出てきた言葉のように思うのですが??

 

最近は聞かなくなりましたね??

 

今朝の番組『ボクらの時代』 ゲスト リリーフランキー・向井理・佐藤二朗

 

会話に中でリリーさんが、若い女性と飲む時などに言葉を選んでいるようでした

 

「ダジャレを言いたいのだが、ダジャレの元?が古いので若い人には何が面白いのか分からないよな??」とか考えてしまうのだという

 

その心理の中には若い人に馬鹿にされたくない・・・と言う意識が働いてしまうのかも??

 

ダジャレなんて即興の遊び、受ける受けないを考えてしまったらつまらないよね??

 

こんな話もりりーさんと佐藤さんは理解し合って「そうそう!!」と言うが

 

向井さんにはまだよく分からない領域なのかも?? ダジャレなんて言いそうも無いしね??

 

この悩み・・・ブログに書いたかな??

 

施設の保護者同士のジェネレーソンギャップ・・・上は85才下は40代の親同士

 

別の施設 定員120名 初めは90名ぐらいの定員だったのだが大きく改装したのです

 

出来た当時はスカスカだったけど、もう満員状態になった

 

その施設で上下関係の亀裂が始まり保護者会がギクシャクしてきたと聞いたら

 

私の悪い癖で「私と40代の人とでは話が合わない!!」と思い込んでしまった

 

そんな話をチョコチョコしていたせいか40代の人が私を避けだした

 

今は役員選出の時期なので彼女と話したかったけど

声を掛けたら怯えたように体をくの字に曲げて拒絶されてしまった

 

「話したくないよね・・・ショボーンあせる」とは言ったものの彼女は役員なので顔と名前が一致していない先輩母親に「役員遣って下さい!!」と電話をしなければならないのです

 

他の班は円陣を組み次期役員選出の話し合いを始めている

 

仕方が無いから「次の人は●●さんなので皆の一致した意見として役員を引き受けて欲しいと伝えて下さい、よろしくお願いします」と頭を下げたら

 

やっと自分のするべき立場に気が付いたのか??「エッ??」と目を見開いていた

 

近くで私達の様子を見守っていた会長、私の一方的な言い方に呆れていたかもしれない

 

会長と彼女がスマホを付き合わせながら何やら悩んでいた

 

会長が送信したメールが彼女に届いていないのだという

 

「何処のスマホ??安い所??」 「いえdocomoです」

 

ラインがどうのこうの言いながら「来ました!!来ました!!」と喜びの声が!!ウシシ音譜

 

彼女が施設に来た当時は私ともCメールの遣り取りをしてくれていた

 

しかし、ある時「返信が出来ないんですけど・・・」と言い始めた(私はガラケー)

 

その頃から私によそよそしい態度を取るようになったので「貴方とはメールしたくない」という意思表示だと思い

 

それ以来 聞きたい事があってもメールをしなくなった

 

誰かとゆっくり話したい・・・孤立感が半端ないアセアセあせるあせる

 

2月14日は中学時代の同級生の誕生日・・・彼女は30代で亡くなっている

 

同級生の仲間は亡くなった人の話をしたがらない、話を振っても「よしなよ」という感じ

 

だからズッーーーと我慢してきたが、今も住んでいるかどうか分からない実家に手紙を書いてみようと思っている

 

戻って来て良い手紙だ、もし届いてしまったら??

 

ご家族が嫌な気持ちにならなければ良いのだが??それだけが不安ですけどねえー?あせるあせる