昨夜の番組 『しくじり先生』

多岐川 裕美さんの娘さん 華子さんが先生でした

お母さんのおかげで 大きな家に住み

セレブな生活をしてきたと話していましたが

 

座席にイマルさんがいるのに、良くそこまでセレブを連発できるなァ~~!!と思いました

 

次の先生は 女優の 毬谷 友子さん

彼女が靴の『ヨシノヤ』のご令嬢とは知りませんでした!!

芸能人って以外にセレブ出身者が多いんですよね!!

 

それだけに イマルさんが・・・(^_^;)

華子さんの話に「私を前に良くそんな話が出来るわね?」と言わんばかりの顔をして話を聞いている顔が面白かったです???

(私がイマルさんだったら心の中で呟いていたと思うので!ww)

 

友子さんの話は犬の世話を頼んだ女性に裏切られた話でした

3年半位 金品を盗まれている事に気が付かなかったとか?

 

その話に 神田うのさんを思い出しました

 

人を頼める身分なのだから頼みたいけど

こういう事が不安ですよね・・・だって家にいるのですから!!!

 

数人のメイドさんを雇っているような富豪の家なら人の目があるけど

普通の家では 1人ですもんね 家主が出掛けてしまえば誰の目も無い

 

しかし、こんな話は芸能人の家だけじゃない

 

私の伯母は痴呆症で近所の人達から散々金品を巻き上げられたと言うし

伯母亡き後 従妹が遺品を整理しようとしたら

友子さんと同じで、箪笥を開けたら高額な宝石や着物が無くなっていて驚いたと言っていました

それも、疑わしきは近所であると同時に

伯母と田舎が同じで 伯父の成功で余裕が出来てから仕事を手伝って貰っていた人

その人自身と言うより その人の姉妹達と言うべきかな??

 

従妹は「最近 良く遊びに来るな??」と思っていたらしい

 

姉妹達が来ても 従妹が同席する事は無かったようなので

痴呆の伯母から 言葉巧みに 金品を貰っていた可能性はある

貰ったのだから 盗んだわけじゃないわけで ずる賢いですよね

(この姉妹達は調子が良くて 煽てが上手な人達なのです)

 

そんな訳だから、こんな人達とは縁を切るだろうと思っていたのに

 

結局は 伯母同様 家に入れてブランド品などを上げていると知り

呆れてしまいました

 

その人達よりも、自分の思い道理にならない私を逆恨みし

私は嫌がらせを受け 縁を切られると言うありさまです

 

この従妹のお守りをするのは大変で

逆らったのではなく 屑夫と息子の事だけで疲れ切っているので

お守りをするパワーが無かっただけです

(うんざりするほど自己中なので!!!)

 

父が亡くなって5年 彼女の暗黙の命令で 

私の母も弟も私には最低限しか声を掛けません

 

それがここに来て、今までのブレーンが飽きて来たのと

買い物依存症の従妹は、散々買いつくし、買い物が面白くないので

私の娘と買い物をしたいのです

 

彼女には姪が居るのですが、この子がお洒落に全然興味が無いのです!!

愛想も何もなく 私なんか見くびられて挨拶しても背中を向けられるありさま

従妹は(可愛げのない お象様と呼んでいます・・・ww)

会う時は学生服か グレーのパンツスーツとか男の子みたいです

 

せめて、この姪が娘みたいだったら(自分の娘だったら)

今頃 従妹は姪を連れて買い物三昧していた事でしょう

 

そう思うと、うのさんにしても裕美さんにしても女の子で良かったのか??

 

その反面 坂口良子さんの娘さんの様になっても困りますけどね?

 

私も『しくじり先生』として教壇に立ちたいですね!!!アハハハ