ブログネタ:サンタの正体に気付いた時の気持ち
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私が小学校6年生だった時
親戚の家に遊びに行ったまま泊まる事になってしまいました
その日は クリスマスイブ
毎年家でやっているように
靴下に願い事を囁いていたら
伯母がやってきて
「バカだねェ~!!サンタなんかいないんだよ!!」と言いました
一瞬 何を言っているのかわかりませんでした
キョトン??としている私に
「サンタなんかいないんだよ!!」と追い打ちをかけ部屋を出て行きました
25日の朝
プレゼントはありませんでした
とても悲しい気持ちになりました
なんとなく 分かっていた事ですが
朝 プレゼントが置いてある事もあり
毎年楽しみにしていましたが
それ以来
靴下にお願いする事はなくなりました
もう少し 靴下にお願いをし 枕の下に入れたかったですね
