昨日は、娘が友達と買い物へ出かけ、夕食はいらないと言うので旦那と和民へ行った。

初めは、仕事の愚痴など聞きながら昔話をしていたのですが

ちょっとした事で、昔の嫌な記憶がよみがえり?

言わなきゃいい事を、まくし立ててしまいました むっガーン


朝起きたら、息子は、掛け布団も掛けずに寝ていました!

お風呂に入れたのかの記憶もありません! ショック!ダウン



旦那は、大学入試で東京に上京

卒業後も東京に住みつき、繊維関係の仕事をしてきたのです。


私はと言えば、渋谷のパルコで働いていました。


何の因果でしょうかね??


旦那と知り合った時、私は何故か?テキスタイルデザインの仕事をしていました。

と・・・言うよりも、テキスタイルの仕事をしなかったら旦那と出会いう事はなかったと言う訳です?


おまけに旦那は、当時有名だったファション関係の会社と取引をしていたのですが?

私がパルコで働いている時、その店はライバル店だったのです!


私が働いていた店の倍は売り上げていたので、ライバル視される云われはないんですけどね?

それなのに「今度のパルコバザールでは、貴方に負けないわよ!」なんて、その店の商責が言いに来たりするのですよ!


怖いお姉さんだなァ~~~あせると思っていたのですが


旦那の取引先の営業の人と、その怖いお姉さんは同期入社で知り合いだったのです!

おまけに、その営業さんも、怖いお姉さんも、私と同じ年だと言うのです!


「エッーーー?あの大人っぽい人が?私と同級生?」って感じで、驚きましたよ!!


私が怖いお姉さんとであったのは、専門学校を卒業したばかりの20才の時です。

旦那と知り合ったのは、28才ですから・・・


旦那は、その会社の関係でディズニーとも取引がありました。


パレードで着るコスチュームの製作・小物の用意などしていました。

初めて手がけた衣装は、パンフレットの1面で使われていました。

ですから、ok牧場大学卒の人が、デートでディズニーへ行っていた時、彼女と目にしていたかもしれません??

アハハハハハハ