初アプリ | ゆう 京都旅行・観光・穴場 

初アプリ

草食系男子のiPhoneアプリ開発までの道程。   しかも、プログラミング未経験。-初アプリ

本を読みづづけ、数時間

ついに初アプリできました~。

「Hello」と表示させるだけですが、一応できました~

下の本通りやったら簡単でした♫
初心者にもわかりやすく。すごいおすすめです(‐^▽^‐)

ユメみるiPhone ―クリエイターのためのiPhone SDKプログラミング/徳井 直生

¥3,465
Amazon.co.jp



ここまでかなりの流れをまとめると

①Apple Developer Programeに登録
②iPhone用開発アプリソフトSDKをインストール
③インストールしたXcodeで新規プロジェクトを作り、「Hello World!!」の名前で保存
④Interface Builderでインタフェースを設計。
⑤アプリケーションをコンパイルする。完成!!

今日覚えたことヾ(@°▽°@)ノ

①「クラス」とは?   
 実装ファイル+ヘッダファイルの2つセットになったもの。

②実装ファイルとは?  
 Objective-Cの場合に、拡張子が「.m」のファイル。  
         
③ヘッダファイルとは? 
 Objective-Cの場合に、拡張子が「.h」のファイル。

④XIBファイルとは?  
 Interface Builderで使うファイル。拡張子は.xib

⑤GUIの作り方は2種類 
 1つ目は、プログラミング的に作る。2つ目は、Interface Builderを使用する。

⑥Viewとは?      
 softwareが描画を行う画面領域。

⑦Inspectorパネルのショートカットキー
 a. command+shift+i  
  Attributes(属性)コマンド。文字の色など変更。
b. command+T    
  フォントパネルコマンド。フォントの種類変更。


プログラミング初心者ですけど、
なんとかなるだろう的な感じで
明日からもっとまともなアプリを作れるよう頑張ります~