メーカーブランドを超えた色あわせは
微妙なニュアンスも作り出すことができます。
例えばクリーム色
同じクリーム色でもブランドによって少しずつ違う
相性の良い、クリーム同志をあわせて
新しい色味をつくる。
同じブランドでそろえるのとはまたちがうプリザーブドの花の魅力が
あります。
新色が出たらすぐ手にとって実物の色をインプットする
花びらの質感も ブルーミング加工しやすいかどうかも
丈夫かどうかも 一つ一つ違うので、
要チェック。
今幸せなことにたくさんの新色、新メーカーができ、
昔に比べると花の数は比べものにならないほどで
選べなかった昔に比べると 本当にうほうほの幸せがあります。
