★チミツナハチミツ★ -10ページ目

★チミツナハチミツ★

思いのまま…
気になる事や、感じた事を…

ちょっとグチっぽいかも!?


昨日は沈み過ぎだよね…

根本は変わんないけど…

今日はちょっと元気だよ

女の子の日来たから…その影響かな?w

とらたんがまた
「萌絵今日なに食べたの?」とか…
メールがくるんじゃないかって…

そんな思いが離れない

けどさ
とらたんが私に愛想尽かしたんだから
そんなのあるわけがないんだよ


とらたんは元気にしてるかな?

私と離れたから…スッキリしてのびのび過ごしてるかな?


私がどれだけあがいたって

こんなところで一人でウジウジしてたって

誰も知らないこと


とらたんに会いたくて会いたくて

笑顔が見たくったって

もう私は見られないんだ


どれだけ好きだって思っても

一方通行って…ムダだよね

始まる前ならとてもステキな思いだけれど

終わってしまったんだから…虚しいだけだよね


こんな思いも「好き」じゃないのかな?

私は自分の好きがわからない



ねぇとらたん…


でももう忘れなきゃね
とらたんにも迷惑だしね
生霊とか飛んじゃまずいもんねwww



またね
まさやんにお世話になってます
この曲にはスゴイ思い入れがあるけど…
また増えてしまいそう

冒頭の歌詞…
これ聴いただけで今なら号泣できるよ

もう1曲の方は
こういう風に思いが変わっていけたら良いなって
今はこうなってしまうのが悲しいけど
こういう風にならなきゃって

うぅ~でも今はムリ~!!!







今日は大好きなお祭りの日


ホントはとらたんと行くのを楽しみにしてたんだ


夜だし…このお祭りかなり遅くまでやってるから


楽しめるかな?って


夜店もなんか好きそうな食べ物いっぱいだし

二人でなら少しずついろんなの食べられるなぁ…とか



あぁでもあんまり乗り気じゃなかったか



このお祭り私はホントめっちゃ好きなんやけど

酔っ払いが多くて…チョット好き嫌い別れるの


このお祭りが大好きだ!!って行ってくれるのは…悲しいことにお父さんしかいないwww




とらたんと手をつないで…暑い夏の夜をてくてく…てくてく…

汗をかきかき歩くんだ…


大好きな祭りの音を聴きながら…


大好きな人の横でにこにこ…にこにこ…



そんなのも…ただの夢になっちゃった




私って何で残ってるんだろ?


出会った人を知らないうちに傷つけていくのに



私にはどうしても置いていけない大切なものがある


けど…その大切なものたちにも…


もしかしたら毒なのかもしれない…


無責任に置いて行ったら…


あの人と同じように置いて行ったら…


それなりに進んで行くんじゃないか…


こんな狂った私なんていらない…



どうして大切なもののことだけ考えて生きていけないんだろう?


なんで私自身だけの楽しみを求めてしまうんだろう


もう楽しむ資格さえもないのに


頑張れば与えて貰えるんだろうけど…どう頑張ればいいか分からない


両親から離れて生活する勇気もない


まだ親にべったりの生活でまだまだ子供で…


「なにが自由だ!!」ってわかってる



あぁこのままダメなところをさらけ出して


世の中大変で頑張ってる人がたくさんいるのに


こんなに幸せで恵まれた奴がなにいってんだ!!って感じだけど



私が嫌だ



このままなら…未来なんていらない


明日なんていらない











出会ってちょうど1年くらいだったんだね


読み返してたら…あの時の…なんか不思議なドキドキワクワクを思い出した


初めての感覚


初めての経験



ずっと嬉しいことを与えてくれて


ふわっとあたたかい気持ちをくれた


ずっと私を見てくれて…ずれっちゃってたけどとても真剣だった


ありがとう…ホンの少しでも夢を見させてくれて





また私の身勝手で多くの人の気持ちを踏みにじってしまった



一番大切な子供たちに不安な気持ちを与え


一生懸命支えてくれてた家族を失望させ


一緒にいたかったヒトを裏切った


好きなんだよ?でも違うらしい…


私は…好きだよ大好きだよ


離れたくないよ…


うぅ~抱きしめて欲しいよ


私は人とズレてる


だからこんなことを平気で出来るんだ




私はおとなしくしておくべきだった


心の中でウキウキしておくに留めるべきだった



出会うまではちゃんと上手くいってた


でも自分の欲望に負けたんだ




私には自分の時間なんてない


わかってたじゃないか



反省するのを忘れてた


もう一度反省し直しだ



みんな許してくれるかな?




それまで頑張らなきゃ…頑張らなきゃ…