もう、3~4日程前のことになりますが、雲ひとつない、晴天が二日ほど続きました。
そのときに、空に、三匹の龍が現れたのです。
現れた、とは言っても、それは実際、雲なのですが…
そしてそれは、他の人が見たら、龍には見えなかったかもしれない。
でも、私には、龍そのものに見えたのです。
雲ひとつなかったはずの空に、突如現れた龍の形の雲。
私のちょうど前方から放射状に、三匹の龍が、大口を開け、前足を広げる格好でうねっていました。
あまりの大きさとスケールに、私もすっかり圧倒され、空を見上げたまま、しばらく呆然としていました。
後から、携帯カメラで写真を撮れば良かったと思ったけれど。
それさえも思いつかない程、私はただただ、圧倒されて空を眺めていました。
そのときに、閃光のようにメッセージがありました。
「思うままに、生きよ」
その言葉が浮かんできた瞬間から、私は何度もその言葉を心の中で復唱していました。
我に返り、娘の幼稚園の迎えの途中だったことを思い出すと、すぐさま幼稚園に向かったのですが、帰宅したときにもう一度空を仰ぐと、さっきまでの雲はかき消えていて、また、雲ひとつない青空が拡がっているだけでした。
思うままに、生きよ。
これが、原理原則なのだと。
魂の声を聴き、己の心に正直に、赴くままに、生きよ。
すべては、必然なのだと。
すべてを手放したときに、真実を受け取ることができる。
そのときに、迷いは消える。
誰に何を言われようとも、
誰にどう思われようとも、
自身の心のままに、進めば良い
誤りなどない
思うがままに、生きれば良いのだ
iPhoneからの投稿
そのときに、空に、三匹の龍が現れたのです。
現れた、とは言っても、それは実際、雲なのですが…
そしてそれは、他の人が見たら、龍には見えなかったかもしれない。
でも、私には、龍そのものに見えたのです。
雲ひとつなかったはずの空に、突如現れた龍の形の雲。
私のちょうど前方から放射状に、三匹の龍が、大口を開け、前足を広げる格好でうねっていました。
あまりの大きさとスケールに、私もすっかり圧倒され、空を見上げたまま、しばらく呆然としていました。
後から、携帯カメラで写真を撮れば良かったと思ったけれど。
それさえも思いつかない程、私はただただ、圧倒されて空を眺めていました。
そのときに、閃光のようにメッセージがありました。
「思うままに、生きよ」
その言葉が浮かんできた瞬間から、私は何度もその言葉を心の中で復唱していました。
我に返り、娘の幼稚園の迎えの途中だったことを思い出すと、すぐさま幼稚園に向かったのですが、帰宅したときにもう一度空を仰ぐと、さっきまでの雲はかき消えていて、また、雲ひとつない青空が拡がっているだけでした。
思うままに、生きよ。
これが、原理原則なのだと。
魂の声を聴き、己の心に正直に、赴くままに、生きよ。
すべては、必然なのだと。
すべてを手放したときに、真実を受け取ることができる。
そのときに、迷いは消える。
誰に何を言われようとも、
誰にどう思われようとも、
自身の心のままに、進めば良い
誤りなどない
思うがままに、生きれば良いのだ
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