庭仕事をしながら、土に触れていて、感じたメッセージを書き記します。




私たち生命体は、波動というものを有しています。

オーラ、と表現したりもします。


地球も、私たちと同じ生命体ですから波動があります。

そして、私たちが地球上に存在している時点で、

地球の波動と私たちの波動は共鳴しています。


むしろ、地球の波動を感じるということは、私たちにとって

なくてはならないもの。


私たちは地球と見えない糸で繋がっていて、

地球の波動をエネルギーのようにして、生存しています。


けれど、日常生活の中、そしてこの現代において

その地球の波動をうまく自分に取り込めなくなることが増えています。


精神を病むような事態、病気、不幸。


そこまではいかなくても、

何故だか気分が冴えない。スッキリしない。

滅入っている。


そんなときこそ、「土に触れて」 と、千晴さんは言います。

土に触れることで、無心になれる人。

癒しを感じる人、好きな人はなおさら意識して「土に触れるように」と。


土には、地球のエネルギーが入っています。


できれば、素手で触れてほしい。


自然の中に身を置き、植物や木々に触れることも大切なことですが、

日常、なかなか自然に触れることができない人は、

ベランダ菜園、鉢植えでもいい。

どうか、土に触れて、地球と接点を持ってみてください。


何も感じなくていい。


公園の砂場で遊ぶ、子どものように。


無心になって、土に触れてください。


土は養分を含み、そのなかで命を、植物を育みます。


私たちに人間には、地球の愛が必要です。




土に触れることで、地球のエネルギー(愛)を感じることができます。


それは無意識であっていいのです。



だまされたと思って、やってみて♪




そんな感じで。

千晴さんは、にっこり笑ってそう言ってる。