好きが昂じると、もうどこまでも応援したくなるというものです
一文字隼人は佐々木剛さんが演ってこそ!
もちろん他の方が(候補に挙がっていた他の方の名前も目にしましたが)演じていたとしても、シナリオに書かれていた根幹の部分は変わらない筈なのでやっぱりその一文字隼人に惚れ込んでいた可能性は否定できません
でも、その表情や叫び、立ち居振る舞いも含めての私にとっての一文字隼人は、どうしたって佐々木さんと切り離して考えられないのです!
1号と2号が逆の配役だったら、と想像したことがありますが、シナリオが同じだったとしてもキャラ感は相当違ったんではないかと?
役者さんの個性ってスゴいですよ~
ということで、そんな役者さんにも目を向けずにはいられなくなり、佐々木さんを筆頭に村上弘明さん、最近では小澤亮太さんへも熱い視線を送っております(≡^∇^≡)
佐々木さんに興味を持たなければ「海兵四号生徒」を視ることなんて絶対になかっただろうし、村上さんで言えば必殺シリーズも「八丁堀の七人」だって知らずにいたかも!?
「お荷物小荷物」を視ることが出来ないなんてマジ悔しい(>_<)
あ、でもCDはでるみたい?
佐々木さんの歌が聴けるようです(≧▽≦)
八丁堀~は、商品化してくれないのかな?
してくれたらポチりたい気満々なんですけどね;
そうそう、筑波洋の時分の村上さんの声は比較的高いんですが、その後だんだんと低音がキくようになり、今ではすっかりその渋さが定着♪
佐々木さんもそうですが、声の聴き心地というのも大事です
最初期のマーベラスは、ご本人もいろいろ試行錯誤中だったんでしょう、悪ガキ(第5話での「そいつはどうかな」とかね;)マーベラス? な感じもありましたが、話が進むにつれての「派手に行くぜ!」の、そのドスの効きっぷりってば、最高!(///∇//)
嗚呼、堪らないっ
声に魅せられるのか、いえ、そもそも声が好きなところもそのキャラに目がいくポイントなのかも?
↑村上さんはコレもお気に入り( ´艸`)
小澤さんに関して言えば、「サマーレスキュー」の医大生にはマーベラスの影もかたちもありませんが、それが淋しくもあり一方で嬉しくもあるという……
「作り込んで」成立させてくれたキャラクター、とどなたかがマーベラスについてお話されていましたが、そのことをその後の小澤さんを視ていて本当に強く感じます
メイン回があるのかは分かりませんが(あって欲しい!)、ブレない村やんフォーカスにてこの夏はサマレス押しでいきますよン(笑
さて、今日はこれから「柔道一直線」でも視返そうかな?
