まぁ、つまり、タイトルの通りです。

知らぬ間に限定受注され、販売されていました(ノ_-。)

主題歌だけなら、川崎麻世のCDでも聴けるらしいので、それで良し!としますか…


このブルーノア、ヤマトに続けということで制作されたんですよね?

でも私の視聴時の記憶はやたら中途半端で、だから「途中でみるのを止めちゃったのね~」くらいにずっと思っていたんです。

が!

違っていました。

中途半端なままで終わっていたんですっ!

タイトルは「宇宙」空母となっていますが、殆ど宇宙に行くことはありませんでした。

行くための準備に番組の主要部分は費やされ、「よぉしっ、やっと宇宙だ!」となったらあっという間に終了…

いえ、バルディオスと違って、一応完結はしています。

だから、半端に思ったのは、そのタイトルにも責任があるんじゃないかと?

それが計画通りだったのかは分かりません。

「宇宙」と付けた方が何となく「宇宙戦艦ヤマト」に親しんだ人たちにウケそうだったとか?

ヒロイン(土門ケイ)と艦長の葛藤(この二人は親子なので)とか、敵側のドラマとかそれなりに面白い部分はありました。

何より、宇宙での場面はさして印象にないんですけども(^_^;)、地球の海を往くなかでの数々の海中戦闘シーンはかな~り好きでしたねぇ。

主人公の真も乗船する潜水艦シイラが、ブルーノアの危機を打開する為に縦横無尽の活躍をしていました。

幼い私にはかなりリアルで、結構ワクワクしながら楽しんでいた記憶があります。

だから、タイトルが「宇宙」空母でなければ、もう少し違った印象で記憶に残っていたんではないかと思われ、それは本当に残念かも知れないです。


ところで、こんなもの↓でまたまた遊んでみました。





どうでしょう?

一文字隼人、の文字が大きく踊っているのはやっぱり嬉しいですね。

いやぁ、字面もカッコいいです、一文字隼人!

あとは、最近の記事が中心だから、まぁ、こんなものでしょう(^.^)