Excelなど複雑な関数をAIに聞くことが増え習慣化しつつあるが、息抜きに…とある人物について聞いてみた。
その人物は…
インターネット上の掲示板やSNSなどの一部では、部活動における**「不適切な指導」や「厳しい指導」**を懸念する声や、特定の指導者の名前○○○○を挙げた指摘が見受けられることがあります。
以下のような文脈で名前が挙がることが多いようです。
*掲示板で見られる主な指摘の内容*
①指導スタイルの厳しさ: 精神的に追い詰めるような言葉選びや、過度な叱責があるという主張。
②特定の生徒への態度: 指導の熱が入りすぎるあまり、特定の選手に対して厳しい態度が集中しているといった投稿。
③部活動の運営: 練習時間や休みの取り方、部内の雰囲気に関する不満の声。
不適切指導による具体的な書き込みや情報が数多く上がっています。
…すげぇ、正解している。
このブログは、誰に見せる為のモノでは無く、その時の自分のサウンドトラック。誰にも言えないような事柄を吐き出しているが、個人情報や情報漏洩に関わることはアメンバー限ている。
従って、自分が多くの生徒や保護者から聞いた不適切指導や体罰、暴言はここ以外に書いたこともない。
って、ことは、その生徒や保護者達が掲示板等に書いているということか。
大学も高校も、クラブチームも。
バスケットの新人さんの紹介SNSで溢れているが、大半は、バスケットの技術や運動能力では無く【それ以外】の理由で。今後辞めてしまうのだろうなぁ、と思うと辛い。
4月の時点で、もう保護者達が泣いている。
親元を離れてまで、我が子の能力を信じて、行かせたい気持ちは判る。
でも、問題は【それ以外】。
まず、コーチや顧問が昭和のように罵声を浴びせ、メンタルを弱らせる。
足を引っ張り合う嫉妬や、嫌がらせは日常茶飯事。
空気の読めない特性のコが、指示し始めたら、カオス。
要するに、バスケット以外で潰される確率が高い。
そして、囁かれる【親がバスケット関係者じゃないと潰される】原理。
従って【古い】のである。
昭和か。
もし、我が子にさせるなら、バスケット、ベースボール、バレーボールに代表されるアメリカ発祥の競技では無く、サッカーのような欧州発祥のスポーツの方が人権が確立されやすい。