九州産業大学商学部の3年生王杭です。

 

 本日からプレシャス株式会社でインターンシップを参加させて頂きました。

 

 このインターンシップは以前のバイトとは大きさ異なるがあります。スーツを着てみんなに御挨拶すると、職場に入ったら何をすべきか教えてくれました。

 初日ということもあり、不安な気持ちで会社に来ましたが、しばらく待っていると迎えにくれるメンバーさんが挨拶をしてくれ、とても親切で不安もう最小限に抑えられました。そして昼の時食事中はみんなでおしゃべりをして、とても和やかな雰囲気でした。

 メンバーの指導の下、ドライフラワー作りを教えていただき、49歳のお客様が49本のバラを作るなんてロマンティックな話で、これを聞いて自分も幸せでいっぱいなり、そんな幸せを込めれ、ゲストのために49本のバラをつくります。

 花は美しく、夢のようなものです。人間は花を愛するだけではなく、様々な花の特性を組み合わせ、感情を全部表現できます。「一輪の花、一つの世界」、花は無限の可能性があり、これが一番美しいモノだと思っています。

 プレシャスはとても創造力がある会社ので、花を通じて、それぞれ異なる幸せを示し、花の無限の可能性が創造でき、それは私最も学びたいことです。

 この八日間のインターンシップを通じて、学生と違う社会人になる多くの知識を学ぶことができ、将来の就職に役立ちます。そして、人間関係を上手く処理できるように頑張ります。

 この時間で咲く花のように元気を出して頑張ります!!!