Joe Sample in BlueNote Tokyo | Precious Time

Joe Sample in BlueNote Tokyo


Precious Time-011103-Joe
なんだか、ものすごい久しぶりにブログを書いてみようなんて思っちゃいました(^^)

昨日(11月3日)は、久しぶりのブルーノート。
やっぱいい。やっぱJoeは最高。もうホント、瞬きを忘れてしまいそう。

運良く、発券1時間弱前についた私たちがゲットした番号は「3」音譜

3ですよ、3ビックリマーク

日ごろの行いが良いというほかありません。
(あぁ・・・昨日知らないおばあさんを助けたのも神様は見ててくれたんだな♪)
などど胸の中で思い、ニヤついてしまいました。

席はJoeのピアノのまん前のテーブル。
イスは二番目に陣取ることができました。

Joeのふっとい指から奏でられる、ものすごく優しい音色の数々。
まるで、それだけが別の生き物のように動く指たち。
もうホントうっとり。
言葉が出ません。
っていうか、言葉なんていりません。

夢の時間はまたたく間に過ぎ、外は現実を思い出す寒さ!
なんだろね、まったく、この寒さは・・・あせる
まだ11月に入ったばかりなのに、凍みるような寒さ。
冬はもうすぐそこまで来てるようです。

ブルーノートではたいして食事もしてなかったので、一路渋谷へ。
モンスーンカフェでタイ料理をいただくことにナイフとフォーク
 Precious Time
さんざん美味しい料理をいただいたのですが、すっかり画像取るの忘れました。
んで、最後にいただいたのがこれ。
「ベトナム風プリン」
これを持ってきてくれたとき、おかしかったんだ^^
ウェイターのおにーさんが、申し訳なさそうに私に言うの。
「すみません、生クリーム絞るときに先っぽのつけるやつが見つからなくて・・・汗 お詫びにアイスクリーム2つにさせていただきましたしょぼん
って。

なんかね、その正直さが素敵で、思わず私もニッコリ^^
本当は生クリーム大好きだけど、付けてくれたアイスクリームもココナツの味でとても美味しかった。

そういえば、トイレから出て自分の席に座ったとたん、日本人じゃない男の人に後ろから話しかけられたんだ。
「○@×△÷$#」みたいな感じに。
で、「はい?」と後ろ向いたら、そこは壁で誰もいなかった。

最近、そんなことありすぎ・・・あせる

ま、この話はまた今度^^