◆ どの愛護団体も 命への熱い思いの一点では繫がる筈!
藤野元議員に何らかのリーク情報が入るのでしょう。
でも今は、罪の無い小さな命を救うことが大事
多くの人達が一つになり
多くの団体も他の邪魔をする事なく 一つになる事が重要ではないでしょうか。
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↓ 藤野真紀子元衆議院議員:http://ameblo.jp/makiko-fujino/entry-10889395841.html#cbox
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避難所にファイルおく件、大賛成です。
自治体に打診したいと思いますが、効率よくやるためには、
ご理解していただけそうな人を通して話し、
進めたほうがいいので、静かに、動いてみます。
相談する相手まちがえると、全て暗礁に、水泡に帰すことになりますので。
環境省に連絡しましたところ、今日、明日は、アポ勘弁してほしいとのこと。
本日、一時帰宅のため、環境省愛護室あげて手一杯、
明日は、ペット受け入れのため臨戦態勢!とのことでした。
勿論、アポは、来週にしました。
牛の安楽死、事実とすれば酷すぎます。
確認、事実なら、抗議もうしいれます。
様々な愛護団体の方々が、ご尽力されてます。
それぞれの考え方、方法論あるとは思います。
一部では、偏見、グレーゾーンの噂がまことしやかに広がります。
私は基本的には、噂話しは鵜呑みにはしません。
自分が知らない、会ったこともない人の白黒言い切る自信がないからです。
動物愛護にご尽力されてる山口先生の噂も随分聞かされましたが、
私は、直接うちの子達が、たまたま先生にみていただいたこともあり、
先生に会ったこともあります。
診察してもらったこともない人が、
どうして心ないことを断言できるのか理解できませんでした。
そんなつまらない噂で、実はある時期、国も山口先生に懐疑的だったとおもいます。
しかし、つい最近、動物愛護貢献が認められ、環境省から表彰されました。
先生の口癖は、目の前の命救いたいだけなんだよな、です。
本当にただそれだけで行動されてるように感じます。
元の経歴が何であれ、かつて訴訟問題抱えたことがあるにせよ、
わたしは、偏見で人を決めつけたくないので、
まずは、実際に会い、話し、その心に触れてみます。
その結果自分がひどく傷つけられたり、
人として耐えがたい仕打ち受けたと自分が実際感じた場合には、
距離おくべき人と自ら判断します。
大阪でのブルセラ菌の蔓延でおおくの犬を淘汰するとの決定、悲しいことがありました。
この時も、環境省の説明のみしんじる訳にはいかず、
国立衛生研究所、厚生労働省、東京大学教授、
当時の大阪府の対策チームの阪大の先生、獣医師、職員さん、
愛護団体の意見、自分で会い実際に聞く事に努めました。
当時エンジェルスは、訴訟中だったかと。
ブルセラの疑いある子達狭いケージにぎゅう詰めでした。
エンジェルスがケージ大量に提供希望してました。
狭いケージでは可愛そうとだから、なんとか犬たちに良い環境を、
との申し入れでしたが、行政側は、エンジェルスからは受け取らないと拒絶。
訴訟が問題だったのでしょう。
そこで、当時国会議員だった私が、
府の職員さんに、[藤野眞紀子からなら、ケージ受け取りますか?」と尋ねたところ、
[先生からなら…受け取ります…。]と。
その場で、エンジェルスの林さんに、[そのケージ私に売って!]
[分かりました。あげますよ!]と、全てのケージは、
その場で藤野眞紀子の所有物になりました。
私からなら受け取ってもらえますか?
その場で全ケージは、犬達の劣悪環境の緩和に役立ったのです。
どの団体さんも、命への熱い思いの一点では、きっと繋がるはずです。
これほどみんな、命見捨てられない人ばかりですから。
みんなで一つでも多くの命救いましょう!
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