面白そうなことを書いてるな
と思った方は1クリックを↓
インフロント馬券術-セカンドのマイナーチェンジについては
穴方向にシフトするということですが
もうあれもやめようかなと(笑)
そこまで爆発的に良くなるとは思えないですし、
調教師や騎手に
そこまでこだわらなくてもいいんじゃないか!?
というのが最近思うところです。
もちろんそこに的を絞った方が
より効率的なのかもしれませんが
ジーコとしてはその辺の呼吸が
つかみきれていないのが現状ですね。
結局、人間側から見た予想で
何か得られたものがあるかと言えば
特にないですね(笑)
当たり前だと思っていたことを
再確認しただけとでも言いましょうか。
低配当を狙っても儲からない
狙い方が下手くそなだけかもしれませんが
低配当を狙っても穴狙いのときよりも
劇的に的中率が上がるわけでもなく、回収率が下がるっぽい。
まあ何となくこんな結果になるのではないかと
予測はしてましたがね(笑)
結局それなりの配当のゾーンを狙った方が
個人的にはしっくりくるみたいです。
そこでふと思い付いたことがあります。
単勝1番人気を買い続けたら回収率は
80%程度に落ち着くと言われています。
うまいやり方で、来ない1番人気を消せれば回収率は上がります。
理論的には分かりますよね。
じゃあ微妙な人気の馬を狙ったらどうなるか?
1番人気は的中率もそこそこですが
6,7番人気辺りになると低めです。
1番人気だとそれなりに来そうということで
いつ切るかが難しそうですが
6,7番人気と微妙な人気の馬なら
買えるときとそうでないときの区別はしやすいはず。
微妙な人気馬「だけ」を
買えそうな時「だけ」買えばいいのではないか?
「買える」or「買えない」の基準が難しいところですが
そこさえクリアになれば面白そうな気はします。
狙うべき微妙な人気は単勝8~20倍くらいですかね。
どういうときに買うかは考えます。