面白そうなことを書いてるな
と思った方は1クリックを↓
ヒューンマンサイド馬券術を
これから徐々に構築していくわけですが
人間側の何を重要視すればいいか
考えてみたいと思います。
馬主、調教師、騎手。
よく言われるのはこの辺ですね。
エージェントももちろん入ってくるとは思いますが
ここでは考えないものとしましょう。
調教師が勝負仕上げのときは
それなりの騎手を乗せるはず。
ただし、必ずしも1番手を起用するかわからない。
先約などの関係で乗れないかもしれません。
調教師が2、3番手の騎手でも十分と判断するかも。
そう考えれば、1番手の騎手なら
かなりの高い確率で勝負であり
「買い」ではないでしょうか?
先週はローテーションなどを考慮しようかと考えましたが、
煩雑すぎて苦労しました(笑)
それで結果が散々なので余計ダメージが…(笑)
勝負の馬が厩舎独自の勝負パターンに
毎回合致するとも限らないですしね。
(するのかもしれませんが…)
ローテーションが読めなくとも
勝負なら1番手の騎手でくることは予想されますし。
ということで、今週は調教師と騎手の組合せに着目してやってみます。
馬主とかの話はまた別の機会に。
それではまた明日!!