狙い方はどうする? | 目指せトライリンガル!!

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バイリンガルでもないのにトリリンガル??
英語もまだまだですがスペイン語にもチャレンジ!!
やれるだけやってみましょう!!
目指せトリリンガル(笑)
たぶんまとまりのない感じになりますがよろしくお願いします!!

面白そうなことを書いてるな

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追込が届かない…ラッキーゲート的穴馬探し



ヒューンマンサイド馬券術を
これから徐々に構築していくわけですが
人間側の何を重要視すればいいか
考えてみたいと思います。


馬主、調教師、騎手。
よく言われるのはこの辺ですね。
エージェントももちろん入ってくるとは思いますが
ここでは考えないものとしましょう。


調教師が勝負仕上げのときは
それなりの騎手を乗せるはず。
ただし、必ずしも1番手を起用するかわからない。
先約などの関係で乗れないかもしれません。
調教師が2、3番手の騎手でも十分と判断するかも。


そう考えれば、1番手の騎手なら
かなりの高い確率で勝負であり
「買い」ではないでしょうか?


先週はローテーションなどを考慮しようかと考えましたが、
煩雑すぎて苦労しました(笑)
それで結果が散々なので余計ダメージが…(笑)


勝負の馬が厩舎独自の勝負パターンに
毎回合致するとも限らないですしね。
(するのかもしれませんが…)


ローテーションが読めなくとも
勝負なら1番手の騎手でくることは予想されますし。


ということで、今週は調教師と騎手の組合せに着目してやってみます。


馬主とかの話はまた別の機会に。
それではまた明日!!