天皇賞 | 目指せトライリンガル!!

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バイリンガルでもないのにトリリンガル??
英語もまだまだですがスペイン語にもチャレンジ!!
やれるだけやってみましょう!!
目指せトリリンガル(笑)
たぶんまとまりのない感じになりますがよろしくお願いします!!

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追込が届かない…ラッキーゲート的穴馬探し


去年の今頃は何をしていたのかと思えば
鳥取にいましたね。
今年はそこまでは行きませんが
少しくらいは遠出します。


§ 天皇賞 §

オルフェーヴルがどういった走りをするかに焦点が当たってますね。
快勝、暴走など色々考えられますが
馬券としてはオルフェーヴルが馬券圏内に来たとしても
残りの2つ席はあるわけです。
それをどの馬が占めるのか?


ナムラクレセント(自信度:単→C、複→B)
②ギュスターヴクライ
(自信度:C)

単勝→①:②=1:1
複勝→①



3着以内に来そうでオッズという観点からすると
一番いきたくなるのがナムラクレセント。
この馬の長距離適性は言わずもがなで、
自分から動けるこの馬が前から行く中では
一番良さそうな気がします。
ケイアイドウソジン、トーセンジョーダン辺りは前に来るでしょうが枠も中~外なので
ナムラクレセントの方がベターな位置取りを取りやすいはず。
「オルフェーヴルを負かすとしたらスローに落としてかからせる」
みたいな作戦をする陣営がいるかは分かりませんが
前残りが恩恵を受ける確率はそう低くはないと思います。


ギュスターヴクライは有力馬の中で外枠過ぎず
ある程度の位置で競馬をするとしたら、と考えて選びました。
最後の直線を向いてバケモノの後ろにいたらまず1着はないと思います。
オルフェーヴル以外の馬の単勝を買うなら最後の直線は
絶対に前にいる馬ということでこの馬でいってみます。
もちろんハズレるのは覚悟の内です(笑)
それじゃあGood luck!!



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