KENのブログ -11ページ目

教えて欲しい

こんなニュースがあった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090408-00000922-yom-soci


76歳の男が24歳の女につきまとったというだけでもすごいが、この2人が夫婦ということでさらにビックリ。


しかも、年の差52歳ってどうころぶと結婚にいたるんだろう?


でも、こんだけ歳が離れているとすぐに「金目当てじゃないの?」と思ってしまうあたりがモテない原因か?


それにしても、どうやったらそんなに若い子を釣れるのか秘伝の技を教えて欲しい・・・。

デビュー

中型免許を取ってから、初めて路上で運転しました。


教習車は普通の平ボディーのトラックだったけど、路上で運転したのは29人乗りのマイクロバス。


まぁ、サイズ的には大差ないけど、一番違ったのはトラックのようにエアブレーキではないので、普通車のようにブレーキを踏めるということ。


そういう意味では初めて路上を走ったわりには問題なかったわけだけど、せっかくエアブレーキにも慣れていたので、エアブレーキ装着のマイクロバスが欲しいなぁ。

怪しい

福祉の仕事をしています。


仕事の内容としては障害者が企業に雇用されるように手助けするというものですが、なかなか一般企業への就労は難しいのが現実です。


そこで、障害者自立支援法の施行によって「就労継続A型事業所」というものができたので、それも就職先の一つとして考えています。これは「事業所と利用契約を結び、事業所へ利用料を払って最低賃金を得る」というもので、福祉施設と一般企業のちゃんぽんのようなものなので、多少重度者でもなんとかなるだろうという考えがあったりします。


ただ、最低賃金を保証するということが福祉の世界ではかなりハードルの高いことなので、この事業所はかなり数が少ないのが現実です。(ちなみに、私の居住している地域では2つしかありません)


この前、そのA型事業所で株式会社運営のものに行ったところ、職員が1名と障害者が4名いました。ただ、その障害者4名すべてが「実習生」ということであり、実習の対価は何も払っていない(つまりはただ働き)ということだったので、何となく実習という名目をうまく利用して人件費を抑制しているように感じました。


その後、同業者(福祉業界で同じようなことをしている人たち)にそこの事業所の評判等を尋ねてみると、みんなが異口同音に「怪しい」ということでした。


やっぱり、みんな思うことは同じだなぁ。

新年度

今日から新年度というわけで、世の中の会社では入社式とかが執り行われている。


でも、自分の職場はとっても小さいので、新入社員というものがここ数年入ってきていない。


これもすべて自立支援法によって報酬単価が不安定な状態にあることと、せっかく入っても長続きしないという現状があったりする。


そんな感じで後輩がいなくなるから、何年も勤めていても毎年代わり映えしない仕事ばかりになるんだよなぁ~。

割を食う?

中型免許を取得したことを素直に喜んでいたのもつかの間、ネットを見ていたら気になる事実が。


中型免許更新時の適性検査(深視力&視力)に不合格になって中型免許を取り消されると、以前所持していた普通免許(8トン限定免許)ではなく、新しい普通免許になる。(wikipediaより)


いまいち自分の視力に自信が持てないので、深視力検査に引っかかって取り消された場合、8トン限定ではなくて現行の普通免許になるというのも、何となく割を食ったような気分。


中型免許を新設したときに、従来の普通免許所持者の既得権を保護したのなら、限定解除をした人の既得権も保護して欲しいような気もするが・・・。