前号でどうしているか心配していた、「夢夜みな」さん
無事、Xとインスタ、TikTokでの活動が再開しました👏👏👏👏
名前は「みなちー」に変わりました
元グループを脱退というかたちになってますから、芸名である「夢夜みな」としては存在しないのですね
愛称である「みなちー」で再開は喜ばしい限りです
まさかそこにまで口を挟んでくることもないでしょう、さすがに
昨夜は、元メンバーで同じ月に卒業した「ちゃぴ」と一緒に、Xでトークスペースをやってくれました
久しぶりに聞くみなちーの声は元気で、可愛くて、ちょっと酔ってて、素敵でしたね
ちゃぴの方が歳下なのに、完全にお姉さん化してたのも良かったですね
質問に答えてくれる、という形で進められたスペース
もちろん話せないこともあり、ファンの方もそのあたりはわきまえて質問したり
言える範囲の中で、今の気持ちとか、これからの希望とか、考えてる予定とか、お話ししてくれました
今すぐに具体的なアイドル活動は考えていないけど、ファンのことは大切だし大好きだから、何らかのカタチで会える機会は作りたい
そんな感じでしたね
で,気になったのが外野の動きです
たまにスペースが突然終わったりして
Xを覗きに行くと気になるポストがあったり
誰のとは言いません
ただ、元関係者がリアルタイムでポストするということは、まあそういうことなんでしょう
この後再開したスペースでは、より一層言葉の選び方が難しくなった気がします(個人の感想)
スペースって、匿名のリスナーもいることがあって、本人が聞いているかもしれないし、知人やそっちサイドの人が聞いて、「こんなこと言ってたぞ」と伝えることもできますわね
こういうポストによって、間接的なプレッシャーがかかるってことは、容易に想像できるのさ
いや、全然関係ないポストかもしれないし、考えすぎかもしれないんだけど
どう捉えるかはその人次第
人の数だけ正義があって、誰かの正義は他の人には悪だったりするし、逆もまた正なり
一つの言葉でも、受け止め方によってプラスにもマイナスにもなる
全てのことを知らずに、どちらが正しいかを判断することは困難だし、判断基準が違えばその判断も変わってくる
最終的に「誰を信用するか」は、その人の行動や考え方によるんじゃないかな
例えば、グループを抜けたメンバーが不義理を働くメリットって、何?って考えると、思い当たらないよね
失ったものは取り戻せないし、取り戻す気もない
今すぐに収益化できる活動をするわけではない
なら、あえて刃向かう必要はないわけで
単純にファンとの交流を楽しもうとして、何が問題なのか
こちら側の人間としては、そう思うわけですよ
「質問には何でも答えるよ」と言いながら「言えないことがあるのは理解してほしい」と常に枕詞を付けて話していたし、不義理があったとは考えにくいけど、あくまでもそれはこちら側の正義
向こうには向こうの考えがあるのかもしれないね
とは言え、こういうポストで追い打ちをかけるのを「公衆面前の場であえてわざわざ」やるというのは、ちょっとやりすぎじゃないかな
いい歳かっぱらった大人としては、そう思うわけですよ
昔から「人を呪わば穴二つ」と言って、人を呪うということは自分にも跳ね返ってくるんだからね、という教訓があります
相手の評価を下げる行為が、自分の評価を下げかねない、ということ
その評価が、グループやメンバーに跳ね返ってくることがないことを祈ります
残ったメンバーには、なんの罪もありません
これからも数少ない地元のアイドルとして、また札幌の姉妹グループの先輩として、活動が続きます
離れた元メンバーも、残ったメンバーと仲違いしたわけではないと言っていますから、二人にはこれからも頑張ってほしいですね
推しのいないグループで、
あの歌割りは推しの担当だった、
あの振りは、
この立ち位置は、
そう思いながら観ることができるか?
これもまた個人の価値観によるものですね
このブログをどう読み解くかも、皆さんの判断に委ねます(オイ)
ではまた👋


