「ご近所さん」保険外交員的にどうなんでしょう?話やすい?話ずらい?
逆に近所の保険外交員から話しかけられたら?
みなさんはどう感じますか?
実は「キングオブご近所」お隣さんに声かけていましました( ̄_ ̄ i)
たまたま忘れ物を取りに自宅に戻った時にばったり。(これは5月10日のこと)お隣さんいわく「明日なら時間あるよ」
ということで、11日の日記です。
指定された時間に帰り?ではなく、お隣さん宅へ。微妙に見慣れたような部屋?(ちょっと形は違いますが(^_^;))
ということで保険のからくり紙芝居!?のはずがなんと会社に紙芝居を忘れてきた( ̄□ ̄;)
ということでパソコンの中の紙芝居に急遽変更。久しく使ってなかったのでたどたどしいったら。
みょーな汗って出るもんなですね・・・。
紙芝居が終わり、質問コーナーへ、そして設計。気に入ってくれたところへ
彼女登場!
実はお互い離婚経験あり、でも近い将来再婚予定、再婚後も見直さなくてもいいようにとのリクエスト。
その中には彼女のお子さん(たまに自宅前で私も遊んだりする元気な小学生)の未来への夢も。
素敵な商談になりました。
「ご近所さん」の未来のお手伝いがちょっぴりできた商談になりました。
生命保険の魔法の力を垣間見た気がしました。