お父さんに希死念慮があるので

2日に予定していた実家への帰省を
少しでも早めて
お父さんの退院が早くなってもいいように
30日に入っていた仕事を休んだ

フリーランスに近いので
仕事に融通が効きやすいのがせめてもの救いだな


でもね、
退院も簡単じゃなさそう

主治医からお電話があり、

30日の退院の確約はできないとのお返事でした。


それでも、29日には、米子に帰っておこうと思います( ; ; )


主治医からは、いろいろ段取りがある!って
少し怒られた(T . T)

別に30日に退院させろ!!って言ったわけじゃないのに、切ないなぁ。



ソーシャルワーカーさんに

退院日はまだ決まらないということをお伝えすると


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今後お世話になる在宅緩和ケア医の先生がどのような段取りにしてくださるのかにもよるかもしれません。

なるべく30日に退院できるといいですが、その先生の段取り次第なので、まだわからないようです。

1週間はおられると伺いましたので

その間にお弁当のこと
毎日の見守りのことなどご相談できると嬉しいです。

まずは29日の退院カンファレンスで話をしてみます。よろしくお願いします。
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と、お返事をもらいました。

退院の準備が整うまで
ただただ、主治医からの連絡を待っているしかないな。


お父さんが電話にでなくなった。

かけてくるな、という。

心が折れるとだけ言って、電話を切られた。



いろいろな解釈があると思うけど

お父さんなりに、ぐっと堪えているんだと思う。