今日は乳がんの定期健診
腫瘍マーカーについて
乳がんは婦人科だと思っていた私
腫瘍を切るから外科なんだって
そーいえば母も外科に入院してたなぁ
最近は乳腺科があって
専門の先生もいるよ
抗ガン剤をやめてから
健診は3ヶ月に一回
検査は半年ごと
乳房全摘手術が終わったとき
これからの人生は
好きな人に囲まれて
笑って幸せに生きる‼︎
と決めてから
日々の過ごし方も
食べ物も
すっかりかわりました
というか
変えました
なりたい姿を
本気で思い描くと
変わっていくんです
行政も
がん患者に対しての取り組みが
変わってきましたよ
ガンは今や
死の病ではありません
職業人、母親、娘、などの役割に
がん患者という役割が
一時的に増えただけ
それぞれの人生を
幸せに生きる選択が
できるような支援も必要です
東京都では
ガン患者の治療と仕事の両立に
支援奨励金の取り組みが始まりました
あるとガン患者さんも企業さんも
お互いに幸せだなぁ
がんが体内にあれば必ず腫瘍マーカー値が高くなるということではなく,高値にならないタイプのがんもあります。また,別の病気や喫煙などで高値になることもあります。したがって,腫瘍マーカーをチェックしていれば,乳がんの再発や転移をみつけられる,というわけではありません。
腫瘍マーカーの役割はあくまでも補助的なものらしいですので
お間違えなくーーーーっ


