久しぶりに雨が降って
心が穏やかな日を
過ごしています
ボーッと眺めています
ただ(在る)だけ
心は穏やかで
満たされている
母は光になって
私の罪悪感を天国へ持って行きました
孤独が怖く
人を助けずにいられなかった私
その裏には
一人っ子なのに家を出て
県外にお嫁に行った罪悪感や
人を好きになった私の気持ちを
認めてもらえなかった怒りがありました
そして母へこんなことを
思っている
そんな自分を許せてなくて
一生懸命に私のエゴ(ニョッキ)が
働いてくれてました
母ではない他の人を助けることで
私を守ろうとしてくれてました
ありがとうね〜ニョッキ
人を助ける=いいことをしてる私
=母に褒めらる私=母の愛をもらえる
私のエゴが
(名前をニョッキってつけました)
人を助けないと愛されないよ
ってニョッキがささやくんです
弱っていく母を
ベッドの横からさすっている時
母の痛みや怒りや不安を
ただ受け入れました
ただそこに在るということを
受け入れること
私の中の恐怖を
ニョッキが守ろうとするのを
起こるであろう全ての感情を引き受ける
と決めて
ニョッキには帰ってもらいました
まるごと全部を認めて許す
これが無条件の愛なのだと
大事な人を想う強い
思いやりの気持ちだけ
傲慢さからではない
魂からの思いやり
母はね
『人は助けることができないよ』って
命をかけて教えてくれました
母の愛もまだ届き続けている
とっても深い愛
人を助けたいという思いが
人を信じる気持ちに変わりました
自分も大丈夫だと信じる
お父さんも大丈夫だと信じる
感情を感じて
自らを癒していく
病気になったことで
身体がメッセージをくれています
自分の傲慢さに気づいて
人生を愛と光で
幸せにいきる〜‼︎と選び続ける
花が自分の咲く花を種の時から知ってるように
目的地はもう知ってる
完全で調和してるものだということも
身体の声を聞いてあげてください
押し込めた怒りの感情
隠している不安
知らない間に抱えこんだ罪悪感
自分が幸せに生きると決めて
自分を愛していく
自分癒しが好き
ヒーリング大好き
最高❣️

