このところ新入りが一気に増えました。去年はあまり増やさなかったのですが。。。
今回一気に増えたのがクレマチス。
そんな中で既に満開のクレマチス。大きな花が咲いています。計ってみたら21cm。
H.F.ヤング イギリス 1954年
パテンス・ラヌギノーサ系 宿根草(耐寒性多年草) 四季咲き 落葉つる性多年草
キンポウゲ科 Ranunculaceae センニンソウ属 Clematis
冬の剪定は枯れた枝や伸び過ぎた枝を切るなど草姿を整える程度に行います(弱剪定)。開花後は1-2節程度を軽く剪定すると2番花の花付きが良くなるようです。

3月に仲間入りしたパテンス系の光源氏に加えて、上のH.F.ヤングと下の写真の マルチブルー (早咲き大輪系 、パテンス、ラヌギノーサ系 旧枝咲き・弱剪定タイプ)とパテンス八重系(早咲き大輪系)のダッチェス・オブ・エジンバラ
先週買ったガザニアは元気になって花を咲かせています。
SUNTORY FLOWERSのサンパラソル ジャイアント クリムゾン・キング。つる性で真っ赤な花が咲くらしいです。

こちらはサンパチェンスです。サカタのタネが開発したインパチェンスの栄養系品種だそうです。